4/1 根岸港

海タナゴ 5

根岸で、午前中の4時間勝負。
3ヒロで餌が取られだして、餌取りのタナが上がっていった。
コマセにボラが寄ってきて、1ヒロで海タナゴが釣れた。
最後は25センチ位の子持ちだった。

3/29 ゴーシュ浦

メジナ 2 カレイ 1 ボラ 1 ベラ 1 カサゴ 1 ギンポ 1 ハゼ 1

オキアミが残って来て、魚の気配が無い。
餌を動かして誘いを入れると、重たい魚が掛かった。
引きが弱いからなんだろうと思って浮かせると、31センチのカレイだった。
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潮目を狙っていくと、浮きが消し込んで、重量級の魚が掛かった。
55センチのボラが0号竿を根元から曲げていく、何度も抵抗して、腕がパンパンになってしまった。
夕方はオキアミがもたなくなってしまったから、海苔を使う。
ハリスも1.75号を結ぶ。
浮きが怪しい動きをした後、消し込んでいった。
合わせると、良型の引き。
0号竿が、再び根元から曲がる。
沈み根をかわして浮かせると、大型メジナ。
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腹パンパンの乗っ込みメジナ41センチ。

3/25 福浦テトラ

海タナゴ 5

午前中に墓参りに行って、昼に福浦に入る。
底で餌が取られて、段々と餌取りのタナが上がっていった。
1ヒロまで上がって来て、海タナゴが釣れた。
毎回餌が取られるけれど、小型の海タナゴに餌を取られて、針に掛からない。

3/18 福浦テトラ

海タナゴ 6 コノシロ 1 フグ 1

南西風だから、福浦で海タナゴを釣ろうと思ったら、餌が残ってくる。
コマセを効かせていくと、フグに餌が取られる。
しばらく粘っていると、2ヒロで海タナゴが釣れた。
今日の海タナゴは、簡単に釣れない。
良い引きの魚が掛かったから、メジナだと思ったら、30センチ位のコノシロだった。

3/15 福浦テトラ

海タナゴ 61 フグ 1

南西強風を避けて、福浦に入る。
3ヒロで釣れ出した海タナゴは、コマセが効いてくると、タナが上がっていった。
1ヒロで20センチ前後が、連続で浮きを消し込んでいく。
このペースで釣り続けると、夕方までコマセがもたない。
最小限にセーブして、どんどん打ち込んでいく。

3/11 小坪テトラ

メジナ 16 海タナゴ 2 フグ 1

木っ端メジナが、連続で浮きを消し込んでいく。
サイズは上がらない、この時期に贅沢は言えないから、釣れる魚を釣っていく。
昼から南の風が吹き出して、段々強くなってきた。
14:00まで我慢して粘った。
最後は港で残りのコマセを消化して、16:00終了。

3/4 小坪港

ヒラメ 1 ボラ 1 フグ 2

南西強風のタフなコンディションの中、テトラに入る。
フグを釣った後、釣り不可能と判断して、港に移動する。
釣れない雰囲気の中、最初の当たりで力強い魚が掛かった。
ハリスが1号だから、ゆっくりやりとりして、50センチ位のボラを取り込む。
次の魚は、15センチ位のカレイだと思って手元に引き寄せると、鋭い歯をしたヒラメだった。

2/25 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 9 海タナゴ 3 メバル 2 ベラ 2

主なポイントは人が入っていて、好きな場所の中の一つが空いていた。
目一杯遠投して、2ヒロを探ると。
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最初の魚が、30センチのメジナ。
今日は良いんじゃないかと思ったら、サイズが落ちていった。
メジナがいなくなると、餌が残ってきた。
タナを深くして竿1本で、メバルとベラが釣れた。
再びメジナが寄って来て、27センチが釣れた。
海苔を使うと、全く反応が無い。

2/22 毘沙門ヌスットガリ

海タナゴ 20

釣り場に到着すると、まだ小雨が降っていた。
昼寝をしながら、雨が止むのを待つ。
2時間遅れの、11:00スタート。
20センチ前後の海タナゴが、浮きを消し込んでいく。
昼に他の釣り人が帰って、広い釣り場が貸し切りになった。
海タナゴを20匹釣ったから、海苔に変える。
最初の当たりで消し込みを待っていたら、海苔が取られて、浮きが浮上した。
次の当たりに早合わせを入れると、針が外れた。

2/18 ヘリポートテトラ

フグ 2

ヘリポートで午前中勝負。
シーズンオフで空いているのかと思ったら、結構人が来ている。
餌がそのまま残って来て、魚の気配が無い。
魚の居場所を探して、フグを2匹釣った。
予定の12:30に終了する。

2/12 ゴーシュ浦

サヨリ 6 キヌバリ 1 ハゼ 1 フグ 1

大畑崎に行くと、南西爆風で誰もいない。
コマセを作りながら様子を見て、釣り不可能と判断して、移動する。
ゴーシュ浦に行くと、南西強風で誰もいない。
今日は、ここで我慢する。
底でキヌバリ・ハゼ・フグが釣れた後、餌が取られだした。
タナを上げていって、1ヒロで突然40センチ前後のサヨリが釣れ出した。
抜き上げる時に暴れて、何本か針が外れて落ちた。
群れがいなくなると、全く釣れなくなった、一瞬の時合だった。

2/11 大畑崎

丸ボーズ

この磯に立つのは、約10年ぶり。
大荒れで、うねりが入り込んでいる。
10人位釣り人が入っていて、主なポイントは埋まっている。
途中に、ロープが入っているから、一番奥に場所を確保した。
オキアミは、フグに取られて、何も掛からない。
メジナの気配が無くて、海苔には反応が無い。

2/8 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 4 海タナゴ 31

今冬二度目の風邪をひいて、体調が悪い、それでも釣りには行く。
日差しが暖かくて、ポカポカする。
コマセを撒きながら海タナゴを釣って、ポイントを作っていく。
十分に海タナゴで浮きの消し込みを楽しんだから、海苔を取りに行く。
海苔が取られたり、反応が有るけれど、浮きは沈まない。
まともな当たりで、28センチのメジナが釣れた。
オキアミは全てコマセの中に投入したから、最後まで海苔で粘る。
良型の当たりで、ハリスが1.2号だから、根ずれないように慎重に浮かせる。
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久し振りの33センチは、大きく感じた。

2/4 金田

丸ボーズ

砂浜から遠投して、黒鯛を狙う。
当たりが無い時間を過ごして、黙々とコマセを打ち込んでいく。
最初の当たりで、大物が掛かった。
強い引きに耐えながら、ゆっくり引き寄せる。
浮きが見えたところで、1.2号のハリスが切れた。
エイなのか?黒鯛なのか?
1.75に変えて続けると、2度目のチャンスは無かった。

2/1 毘沙門ヌスットガリ

メバル 1 ベラ 1 海タナゴ 1

日差しが無くて、北風が冷たい。
水温が下がって、魚がいない。
タナ竿1本で、メバルと海タナゴが釣れた後、餌が残りだした。
竿1本半で、根がかりゾーンに突入する。
ベラを釣った後、連続で根がかり。
寒くて釣れないうえに、雨まで降りだして、最悪の条件。
風裏に移動する。
底狙いで、浮きが2,3回入ったけれど、掛からなかった。

1/28 小坪テトラ

メジナ 14 フグ 2 海タナゴ 1 ベラ 1

曇っていて日差しが無いから、顔と指先が冷たい。
沖の2ヒロで、15センチ位のメジナが浮きを消し込んでいく。
サイズが上がらないと思っていたら、まともな引きで、26センチが釣れた。
次は25センチ。
海苔はやや硬めで、品質が悪いから、反応が無い。

1/25 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 9 海タナゴ 29 スズメダイ 6

厳しい寒さで釣り場が空いている、フードを被って寒さをしのぐ。
15センチ位の海タナゴが、連続で浮きを消し込んでいく。
練り餌に変えると、スズメダイが釣れた。
潮目のメジナのポイントを見つけたから、集中して狙っていくと、26センチが釣れた。
14:00に他の釣り人が帰って、広い釣り場が貸し切りになった。
潮が引いたから、海苔を採取して使う。
直ぐに当たりが有って、手の平サイズのメジナが釣れた。
その後は何度か浮きが反応しても、掛からなかった。

1/21 小坪テトラ

メジナ 25 フグ 11 海タナゴ 9

1年ぶりの小坪。
昨年の台風がテトラを破壊して、足場が変化した。
際には海タナゴとフグがいるから、沖の2ヒロにポイントを定める。
木っ端メジナが連続で浮きを消し込んでいく、最大で24センチ。
これだけメジナがいるのに、海苔と練り餌は通用しない。

1/18 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 3 フグ 6

大荒れで、表面はうねりを被って全滅。
竿を出せる場所は、限られる。
普段は誰も入らない場所が、さらしで真っ白になって、良型が期待できる。
良型を待っていたら、15センチ位のメジナが釣れた。
ここで大事件発生。
付近を散歩していた人が、「あそこで人が死んでいる」と衝撃の発言。
確認しに行くと、60代位の男性が水死していた。
警察官や関係者が大勢やってきて、釣りをしている場合じゃ無くなった。
事情聴取を終えてから、現場が見えない場所まで移動する。
ここは1ヒロしかなくて、フグしか釣れない。
何度もハリスを噛み切られたから、再び移動する。
最後は海苔で粘ると、反応無し。
暗くなる前に帰ろうとして、焦って片付けていたら、竿が固着してしまった。

1/14 毘沙門ヌスットガリ

海タナゴ 3

寒くて釣れないから、釣り場が空いている。
日曜日なのに、好きな場所に入れた。
小型の海タナゴが、オキアミを奪っていく。
海苔には反応が無い。
タナを竿1本半取って、底を狙っていく。
浮きが消し込んだけれど、掛からなかった。

1/8 福浦テトラ

海タナゴ 6 フグ 3

底を狙っていくと、フグに餌を取られたり、針を取られたり。
最初の当たりで重たい魚が掛かったから期待したら、タモ入れサイズのヒガンフグ。
段々と海タナゴが浮いてきたから、タナを上げていく。
雨が降り出したから、13:30終了。

1/7 ヘリポートテトラ

黒鯛 1 キヌバリ 1 フグ 1

海タナゴはまだ残っていると思ったら、姿が消えて、魚の気配が無くなった。
この釣り場は終わったと思っていたら、浮きが消し込んだ。
重量感が有って良く引くから、良型のアイナメだと思ったら、銀色の魚体が見えた。
際のテトラに突っ込んで行くけれど、ハリスが0.8号だから、強引に引き込めない。
少し糸を出して、ゆっくり引き込んでを繰り返して、ハラハラしながら、やっと浮かせた。
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47センチ。
0.8号のハリスが最後まで頑張ってくれた。

1/4 毘沙門ヌスットガリ

海タナゴ 4 ベラ 1

三浦海岸で釣友と待ち合わせをして、毘沙門に向かう。
二人並んで竿を出せる場所を確保した。
餌取りの姿は無くて、オキアミが残ってくる。
タナを下げていって、底で海タナゴが釣れた。
根の際を狙っていくと、潮がぶつけて、何度も根掛かりしてしまう。

1/3 ヘリポートテトラ

海タナゴ 19

魚の気配が無い状態からスタートして、徐々にコマセが効いてきて、海タナゴが集まってきた。
テトラの隙間に、付け餌のオキアミを落としてしまった。
仕方が無いから、足を思いっきり濡らしながら、海苔を採取した。
寄せ波が押し寄せるから、選別出来なかった。
活性が落ちて、品質の悪い海苔には、見向きもしない。

1/1  ヘリポートテトラ

海タナゴ 7 フグ 2 メバル 1

元日に釣りをする人はいなくて、貸し切りで気持ちが良い。
元日に釣りをするのは、何年ぶりだろう。
海タナゴが消えて、オキアミが残ってくる。
タナを下げると、メバルが釣れた。
海タナゴとフグも底で釣れる。
午後から海タナゴが浮いてきたから、海苔を使う。
全く反応が無くて、メジナは終わったみたい。

12/24  福浦テトラ

メジナ 15

アミエビをコマセに混ぜて、海苔一本勝負。
簡単に釣れると思ったら、全く反応が無い。
昼前に最初の当たりが有って、ハリス0.8号が切られた。
1.5号に変えると、25センチ前後のメジナが連続で釣れた後、30センチが釣れた。
1.5号も切られたから、手持ちの最強ハリス1.75号を結ぶ。
25センチ前後で数を稼ぐが、サイズは上がらない。

12/23 福浦テトラ

メジナ 24 海タナゴ 4

オキアミは、小型の海タナゴに取られて、もたない。
海苔を探しに行くと、文句無しの1級品が採れた、この海苔なら釣れるはず。
メジナが浮いていて、1ヒロで手の平サイズが釣れた後、あっさりとハリス0.8号が切られた。
1号に変えて、28センチが釣れた後、また切られた。
1.2号に変えて、30センチが釣れた後、また切られた。
1.5号に変えると、29センチの後32センチが釣れた。

12/17 根岸港

丸ボーズ

朝の3時間勝負、M氏と並んで竿を出す。
寒い中、沈まない浮きを見続ける。
当たりは1回だけで、魚は掛からない。

12/10 ヘリポートテトラのち福浦テトラ

メジナ 5 海タナゴ 64 メバル 1

喉が痛くて調子が悪くても、釣りには行く。
冷え込んできて、釣り場が空いてきた。
海タナゴが、1ヒロで連続で釣れる。
練り餌を試すと、当たりが無い。
午後から風向きが変わって、南西風が吹き出したから、移動する。
福浦は、2ヒロで海タナゴが連続で釣れる。
手の平サイズのメジナが、時々釣れる。

12/7 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 14 アイゴ 1

喉が痛くて、風邪の症状が有るけれど、張り切って出掛ける。
好きな場所は全て釣り人が入っているから、久し振りのポイントに入ってみる。
満潮で海苔が採れなかったから、練り餌を使うと、当たりが無い。
オキアミを使うと、28センチまでのメジナが釣れた。
根の際を狙ったら、道糸が引っかかって、浮きを流失した。
近くの慣れた場所が空いたから、移動する。
オキアミが残って来たから、水中を観察すると、1メートル以上の太いサメが回遊していた。
しばらく待って再開すると、27センチのメジナが三連発。
スズメダイが消えて、25センチ以上のメジナが釣れた。
夕方片付けていたら、目の前に狸が現れた。

12/3 根岸港

ボラ 1

朝の2時間勝負、久し振りにM氏の横に入る。
底を探っていくと、餌がそのまま残って来る。
タナを1ヒロ半まで上げると、餌がかじられた。
浮きが消し込んでボラの当たり、ハリスが0.8号だから、道糸を出して走らせる。
ゆっくり引き寄せて、推定50センチを取り込む。

11/30 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 2 スズメダイ 3 海タナゴ 1

冷え込むと思ったら、寒さは感じない。
スズメダイが練り餌を取っていく、浮きが反応しても掛からない。
海苔を偵察して、極上の新海苔を一掴み取ってきた。
使ってみると、直ぐに当たりが有って、25センチ位のメジナが釣れた。
次を狙いたいけれど、もう端切れしかない。
この海苔が一日分有れば、相当釣れる。

11/26 福浦テトラ

海タナゴ 10 フグ 1

4ヶ月ぶりの福浦。
海タナゴがオキアミを取っていくから、海苔を探しに行く。
硬い2級品が取れたけれど、品質が悪くて反応が無い。
オキアミでもメジナが釣れなかったから、メジナがいないのかもしれない。
突然海タナゴがいなくなって、餌が残りだした。
期待しながらタナを深くして底を狙うと、釣れたのは海タナゴ。

11/23 ヘリポートテトラ

メジナ 3 海タナゴ 30 フグ 1

雨が止むのを待って、4時間勝負に出掛ける。
海タナゴを釣っていたら、良型のメジナにハリス1.2号を切られた。
1.75号を結び直して待っていると、ギリギリ抜き上げサイズが釣れた。
海タナゴが増えてきたから、そろそろ海苔を使いたい。

11/19 ヘリポートテトラ

メジナ 8 海タナゴ 25

海タナゴがオキアミを奪っていく。
海タナゴと木っ端メジナの後、突然29センチのメジナが釣れた。
油断しないようにして、次に27センチを取り込む。
干潮時に海苔の偵察をすると、まだ全然生えてこない。

11/16 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 3 アイゴ 17 スズメダイ 1

混んでいて、好きな場所は全て釣り人が入っている。
ここなら何とかなる場所を確保した。
20センチ前後のアイゴが、練り餌を取っていく。
アイゴの針を外していたら、アイゴが跳ねて、親指にとげが刺さった。
血を絞り出して、様子を見ていたら、痛みは感じなかった。
アイゴに刺されるのも3回目だから、免疫が出来たかもしれない。
手応えの有る魚を釣りたくて、コーンに替えると、当たりは無かった。

フエルトスパイクシューズ

5年位使ったフエルトスパイクシューズが、底が剥がれたから、処分した。
ダイワとシマノは、10000円位するから、無名の3800円を選択した。
早速明日履いてみる。

11/12 ヘリポートテトラ

メジナ 5 海タナゴ 20

遠投して底から探っていくと、海タナゴにオキアミが取られる。
タナを上げて、メジナを狙っていく。
木っ端が釣れたから、小さいのしかいないと思ったら、いきなり30センチのメジナが釣れた。
その後は海タナゴばっかりになって、メジナの気配が無くなった。
オキアミを止めて、コーンに替える。
隅っこをかじられただけで、当たりは無い。

11/9 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 2 アイゴ 9 ベラ 1 スズメダイ 1

好きなポイントに入れたけれど、風が強いから移動する。
手の平サイズのアイゴが、練り餌を取っていく。
2ヒロまで練り餌を押し込むと、28センチのメジナが釣れた。
2ヒロ取れると、アイゴも30センチクラスになる。
沈み根の際を狙って、2枚目の26センチのメジナを取り込む。
練り餌が無くなったから、コーンを使う。
3ヒロで粘ると、36センチのアイゴが引きを楽しませてくれた。

11/5 根岸港

黒鯛 1

仕事から帰ってくると、釣りの時間は2時間しかなかった。
慌てて支度をして、釣り場に向かう。
ファミリーが多くて混んでいる。
底を探っていくと、たまに餌が取られるけれど、浮きは沈まない。
17:00になって、浮きが見えなくなってきた。
最後のコマセを打ち込むと、初めて浮きが消し込んだ。
この感触は黒鯛。
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ハリス1.2号だから、ゆっくり浮かせると、43センチ。

11/3 ヘリポートテトラ

メジナ 21 海タナゴ 29 ベラ 2

久し振りのヘリポート。
底でベラを釣った後、メジナと海タナゴが寄って来て、タナが上がっていった。
1ヒロで、手の平サイズから28センチまでのメジナが、連続で釣れた。
サバかワカシの様な青物が掛かったけれど、針が外れた。
浮きが頻繁に消し込んで、十分楽しめた。

10/26 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 8 スズメダイ 2 サヨリ 1

2週間ぶりの釣り。
津久井浜で国道が陥没して、対面通行で渋滞していた。
駐車スペースが冠水して、流木とゴミが溜まっていた。
港内に流木とゴミが押し流されて、積み上げられていた。
磯の入り口の崖が崩落して、景色が変わった。
快晴の釣り日和で、日曜日並みに混雑している。
スズメダイが湧き上がって、練り餌はもたない。
遠投していくと、25センチのメジナが釣れた。
次も25センチ、その後はサイズが落ちていった。

10/12 ゴーシュ浦

黒鯛 1 アイゴ 2 ベラ 2 フグ 2 カワハギ 1 ハゼ 1

明日から冷え込むから、暑い暑いと言いながら釣りをするのは最後かもしれない。
フグの猛攻に遭って、練り餌もコーンも全く歯が立たない。
幸いに磯が貸し切りだから、前後左右と広範囲に探っていくと、25センチのカワハギが釣れた。
タナが取れないから、1ヒロで際を狙っていくと、33センチのアイゴが竿を絞り込んだ。
タナを2ヒロに下げる。
次も大型魚が掛かったけれど、アイゴの引きでは無いと思ったら、巨大な黒鯛が姿を現した。
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大満足サイズの53センチ。
次の当たりは、直ぐにアイゴだと分かる引きで、30センチ。

10/9 幸浦テトラ

メジナ 9 シマダイ 19 アジ 2 カサゴ 1 ボラ 1 フグ 1

昨日と同じ感じで、1ヒロで25センチ前後のメジナと15センチ前後のシマダイが釣れる。
メジナのサイズも同じで、28センチと27センチ。
タナを深くして練り餌で狙っていくと、浮きが消し込んだ。
やや重たい、良型のカサゴが釣れた。

10/8 幸浦テトラ

メジナ 13 シマダイ 32 ベラ 2 カサゴ 1

底でベラを釣った後、先週とは様子が変わって、1ヒロで25センチ前後のメジナと15センチ前後のシマダイが連続で釣れた。
メジナは最大で28センチ。
シマダイも20センチ弱は、手ごたえが有る。
シマダイを連続で釣って、その間に27センチのメジナが2枚釣れた。

10/5 毘沙門ヌスットガリ

シマダイ 5 アイゴ 2 イワシ 2

餌取りが集まって、コマセを中心に黒い塊が出来る。
黒い塊を通過して、1ヒロまで練り餌を押し込むと、シマダイが掛かる。
コーンは、たまに取られるだけで、当たりが無い。
サラシの中に練り餌を潜り込ませて、3ヒロを探ると、アイゴが竿を絞り込んだ。
強い引きだったから、もっと大きいと思ったら、30センチだった。
次はさらに強い引きで、34センチ。

10/1 幸浦テトラ

フグ 5 ベラ 3

底狙いでベラが釣れた後、段々フグが寄ってきて、オキアミがもたなくなった。
コーンに変えると、フグが釣れる。
オキアミを先につけて、針先にコーンを刺して、2点付け。
コーンだけ残ったり、そっくり取られたり。
釣れるのは、フグ。

9/24 幸浦テトラ

フグ 5 アジ 3

穏やかな陽気で、気持ちが良い。
昨日と同じ様な感じで、オキアミもコーンも当たりが少ない。
コーンで底を狙っていくと、浮きが消し込んだ。
喜んで合わせると、20センチ位のアジが釣れた。

9/23 幸浦テトラ

フグ 2 サヨリ 1 アジ 1

雨はあがると読んで、見切り発車で釣り場に向かう。
北東の強風が吹いて、先端はしぶきが上がっている。
オキアミは当たりが無く取られてしまって、針に掛からない。
コーンはフグに取られてしまう。

9/21 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 7 シマダイ 3 スズメダイ 3 イワシ 2 アイゴ 1

木っ端メジナ・スズメダイ・シマダイ・サヨリがコマセに群がる。
スズメダイの下に練り餌を潜り込ませると、手の平サイズのメジナが釣れた。
サラシを狙っていくと、メジナが釣れるけれど、サイズは上がらない。
コーンはフグに取られて、当たりが出ない。
夕方コーンで底を狙っていくと、強烈な当たりで、38センチのアイゴが竿を絞り込んだ。