9/9 幸浦テトラ

メジナ 2 アジ 19 サバ 3 フグ 2 ベラ 1

底でベラを釣った後、タナが上がって、2ヒロでアジが浮きを消し込んでいく。
コーンを使うと、毎回フグに取られてしまう。
コーンで、20センチ位のサバが釣れた。
暑くてお茶を3ℓ飲み干して、止めたくなったところで、浮きが消し込んだ。
この引きは黒鯛だと思って、先端に出て浮かせると、良型のメジナが浮いた。
コーンで、29センチのメジナが釣れた。

9/6 ゴーシュ浦

黒鯛 1 カイズ 1 メジナ 10 アイゴ 6 フグ 4 カワハギ 1 ハコフグ 1

南西強風で荒れている。
練り餌で2ヒロを探ると、21センチのカワハギが釣れた。
タナが上がって、1ヒロでアイゴが連続掛かった。
またアイゴだと思って、引きを楽しんでいたら、銀色の魚体が見えた。
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1ヒロまで食い上がってきた、31センチの黒鯛。
潮目にメジナが寄って来て、29センチが釣れた。
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次の28センチに続いて、沈み根を交わして浮かせるとサイズアップ。
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33センチ。
良型のメジナが順調に釣れた練り餌が、無くなった。
コーンで黒鯛を狙う。
フグにコーンが取られるけれど、2ヒロまで落とし込んで、27センチのカイズが釣れた。
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潮目を1ヒロで狙うと、コーンで31センチのメジナが釣れた。

9/2 幸浦テトラ

カイズ 1 メジナ 1 アジ 24 ボラ 1 サバ 1

朝釣り場到着と同時に、雨が降り出した。
しばらく木陰で様子を見て、撤収する。
ずぶ濡れになりがらバイクで帰ると、体が冷えた。
熱い風呂に入って、回復した。
11:30に、再び釣り場に復帰する。
2ヒロで26センチのメジナが釣れた後、アジが寄って来てオキアミがもたなくなった。
アジで浮きの消し込みを楽しんでから、コーンを投入する。
フグにハリスを噛まれたから、結び直す。
底を狙って、やっと浮きが消し込んだ。
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サイズは25センチで小さいけれど、嬉しい1枚。

8/30 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 4 スズメダイ 7 アイゴ 3 フグ 2

南西強風の中、9:30に磯に入る。
根の間の溝に練り餌を落とし込むと、30センチ弱のアイゴが連続で釣れた。
サイズのわりには、良く引いた。
コマセが効いてくると、小魚が寄って来て、練り餌がもたなくなった。
目の前を泳ぐ人が現れたから、しばらく中断。
サラシを狙っていくと、手の平サイズのメジナが釣れた。

8/26 根岸港

フグ 1

8:00に、M氏の隣でスタートする。
オキアミがそのまま残って来て、全く魚の気配が無い。
暑いし釣れないから早く帰ろうという思いと、何か釣れないと帰れないという思いが交錯する。
しばらく粘って、餌が取られだして、フグが釣れた。
今日の結果を考えて、釣れない根岸で続けるか、暑い中テトラに突入するか。

8/23 ゴーシュ浦

フグ 5

波浪警報発令で、釣りができる場所は限られる。
ゴーシュ浦に行くと、ドラマの撮影をしていて、5分間待たされた。
いつもの場所は、大きなうねりが磯を乗り越えている。
いままで三浦に来た中でも、最大の荒れ方。
台風が迫って来ていて、釣りをする人はいない。
安全に注意しながら、慎重に足場を決める。
練り餌はフグに取られて、もたない。
大荒れで、雰囲気は良いのに、フグしかいない。

8/19 幸浦テトラ

アジ 1 サバ 1 フグ 1

暑さが和らいだから、テトラ復活。
久し振りの幸浦に、8:00到着。
底ではフグが待ち受けて、1ヒロではアジが待ち受けて、オキアミはもたない。
コーンで3ヒロを狙うと、やっぱりフグに取られる。
今日もコマセが足りなくて、14:30に無くなった。

8/16 根岸港

アジ 6 ボラ 2

夏休み最終日に、10:00に釣り場入り。
南西の強風が吹いて、暑さがしのげる。
底狙いでは、アジに餌が取られる。
タナ1ヒロで、ボラとアジに遊んでもらう。
いつもと違うコマセを買ったら、量が足りなかった。
14:30コマセ切れ、釣り三昧の夏休みが終わった。

8/15 根岸港

ボラ 2 アジ 1

三浦に行く予定が、車が故障したから、根岸に変更。
9:30にM氏の隣に入る。
底ではアジが微妙な反応で、オキアミを奪っていく。
小型のボラがコマセに寄って来て、グルグル回っている。
お茶を3ℓ飲み干して、コマセ切れで、16:00終了。

8/14 根岸港

ボラ 4 アジ 1

混んでいる釣り場に、9:30に入る。
オキアミがそのまま残って来て、全く魚の気配が無い。
コマセが効いてくると、水面に小魚が集まりだした。
遠投して3ヒロを狙うと、ボラが連続で掛かった。
飲みに行くから、15:30終了。

8/13 根岸港

アジ 7 ボラ 1

午前中に仕事をして、筋肉痛の足で、14:30に釣り場に入る。
準備をしていたら、怪しい雲が近づいて来た。
遠くで雷が鳴っていて、いつまで出来るか分からない。
底から探っていくと、アジがコマセに寄って来て、1ヒロで浮きを消し込んでいく。
雷が近づいて来て、危険を感じたところで、雨も降り出したから、中断する。
再開後は、3ヒロまでオキアミが届いたけれど、当たりは無かった。

8/11 根岸港

ボラ 2

今日から釣り三昧の夏休み。
7:30に釣り場に入ると、風が弱くて暑さが厳しい。
底から探っていくと、正体不明な餌取りに餌が取られる。
タナを上げると、特大の65センチのボラが釣れた。
今夜から富士登山に行くから、14:30に終了する。

マークドライ1-52

インターラインの新製品の発売を待っていたら、発売予定が無い。
マークドライの1-52を購入した。
竿を買うのは何年ぶりだろう、使うのが楽しみだ。

8/5 根岸港

ボラ 5 アジ 2 セイゴ 2 ヒイラギ 1

暑い中、10:00に釣り場に入る。
ボラがコマセに群がる。
ボラの下を狙うと、小魚が待ち構えている。
餌が残らないからタナを上げると、ボラが連続で掛かる。
お茶を3ℓ飲み干して、コマセ切れで、16:00終了。

8/2 根岸港

カイズ 1 ボラ 3 セイゴ 1

灼熱地獄の中、12:00にM氏の隣に入る。
ボラに1.2号のハリスを切られたから、1.5号に変える.
ボラの群れの下を狙って、27センチのカイズが釣れた。
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久し振りに、オキアミで15センチ位のセイゴが釣れた。

7/29 根岸港

カイズ 3 チンチン 1 ボラ 4 シロギス 1

雨が止むのを待って、9:30にM氏の隣に入る。
最初の魚は、17センチのチンチン。
次は良く引いて、もっと大きく感じた24センチのカイズ。
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ボラとコノシロが、コマセに群がる。
その下3ヒロを狙って、21センチのカイズが釣れた。
お茶を3ℓ飲み干して、コマセもあとわずか。
最後に25センチのカイズを釣って、16:30終了。
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7/26 根岸港

黒鯛 1

曇っていて、北風が心地良い釣り場に、12:00に入る。
オキアミがそのまま残って来て、全く魚の気配が無い。
道糸がよれたから、直していたら、浮きが消し込んだ。
合わせると、重量感が有る。
ボラでも掛かったのかと思ったら、良型の黒鯛の姿が見えた。
ここから慎重に突っ込みをかわして、無事にタモ入れ。
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本日唯一の魚、45センチの黒鯛。

7/22 根岸港

ボラ 2 ヒイラギ 1

11:00に釣り場に入る、風を受けると、なんとかしのげる。
ボラが4回掛かって、1回はハリス切れ、1回は針外れ。
ボラとのやり取りには、レバーブレーキが欲しい。
お茶を3ℓ飲み干して、16:00終了。

7/19 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 3 スズメダイ 8 フグ 4 アイゴ 3

13:00に釣り場に入ると、誰もいない。
こんな暑い日に、釣りをする人はいない。
手の平サイズのアイゴを釣って油断したら、ヒレが足に刺さった。
アイゴに刺されるのも4回目だから、免疫が出来て、最初みたいに痛まなくなった。
スズメダイを釣った後に24センチのメジナを釣ったら、大きく感じた。
15:00から、日陰のポイントに移動する。
33センチのアイゴで引きを楽しんだ後、さらに強烈な当たり。
竿を何度も絞り込んで、39センチのアイゴが釣れた。

7/16 根岸港

ボラ 1 ヒイラギ 1

愛犬の病院に行ってから、13:00に釣り場に入る。
この暑さでテトラに入る気にならないから、釣れないのは分かっていても根岸。
昨日とは状況が変わって、当たりが無い。
なんとか、ボラの引きだけ楽しんだ。

BBXラリッサ修理・JOINUS購入

BBXラリッサがスプール不良のため、釣具屋に修理に持ち込む。
豪雨被害のため、時間がかかるらしい。
予備のリールが無いから、ダイワのJOINUS2500を3000円で購入。
レバーブレーキが無いリールは、久し振りに使う。

7/15 根岸港

カイズ 1 ボラ 1 フグ 1

灼熱地獄の中、11:00に釣り場に入る。
久し振りに、M氏の隣で竿を出す。
底から探って、少しタナを上げると、綺麗に浮きが消し込んで、22センチのカイズが釣れた。
次は強烈なパワーで、大型のボラが釣れた。
ここでリールのアクシデントが起こって、スプールが外れて落下した。
その後もボラの様な大型魚が連続で掛かるけれど、スプールが落下したり、バックラッシュしてしまう。

7/12 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 1 フグ 14 スズメダイ 5 イワシ 2

荒れているから、波に注意しながら始める。
スズメダイが湧き上がって、練り餌はもたない。
サラシを狙っていくと、木っ端メジナが釣れた。
いつの間にか、餌取りがフグに変わった。
蒸し暑くて、ブヨに50か所以上刺されて、良いことが無い。
コマセ切れで、14:00終了。

7/8 福浦テトラ

フグ 1

練り餌で底を探っていくと、餌だけ取られる。
しばらく粘って、フグが釣れた。
海苔は、全く反応が無い。
今日で海苔メジナは、終了する。

7/5 ゴーシュ浦

フグ 5 ベラ 2 カワハギ 1

大荒れで、いつもの場所は、うねりが磯を乗り越えている。
安全な場所から竿を出す。
フグに取られて、練り餌がもたない。
潮が引いたから、いつもの場所に移動する。
ここも、フグの気配しか感じられない。
最後にまともな当たりで、25センチのカワハギが釣れた。

7/1 福浦テトラ

メジナ 4

梅雨が明けて、苦手な季節がやってきた。
もう長時間は出来ないから、止めたくなったところで終了する。
練り餌も海苔も、当たりが無い。
暑い中浮きが沈まないと、嫌になってくる。
海苔で粘ると、ハリス切れの後、2ヒロで手の平サイズが釣れた。
次にガツンと良型の当たりで、31センチが釣れた。
暑さに負けて、15:00終了。

6/28 ゴーシュ浦

フグ 11 アイゴ 1

横横道路の下り、港南台-朝比奈が、事故の影響で通行止め。
周辺の道路が、大渋滞している。
首都高速から横横道路並木に入って、釣り場に12:30に到着した。
フグが水面まで浮いてきて、練り餌がもたない。
前後左右と釣り場を広く使っても、何処までも追いかけて来る。
サラシの中に仕掛けを潜り込ませると、アイゴが釣れた。
同じパターンで、さらに大きなアイゴが掛かって、ハリスを切られた。

6/24 福浦テトラ

サバ 11 カサゴ 2

用事を済ませて、14:00に釣り場に入る。
この時間になると、もう海苔は採れない。
1ヒロで、15センチ位のサバがオキアミを奪っていく。
サバしか釣れないから、オキアミは全てコマセに混ぜてしまう。
コーンで黒鯛を狙う。
底を狙って、カサゴが2匹釣れた。

6/21 ゴーシュ浦

メジナ 2 フグ 7

小雨が降る中、釣り場に11:30に入る。
練り餌で2ヒロを探ると、31センチのメジナが釣れた。
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次の同じ様な当たりは、針が外れた。
荒れていて、良い感じだと思っていたら、浮きが消し込んだ。
アイゴの様な強い引きで、1.5号のハリスが切れた。
フグが寄ってくると、フグしか釣れなくなった。
サラシを狙っていくと、27センチのメジナが釣れた。

なぜ福浦で40センチのメジナが釣れないのか?

仮説 1  近くに水深10mの溝がある

潮目に沿ってコマセが流れて、水深10mの溝まで吸い込まれるから、40センチのメジナは浮いてこない。

仮説 2  ハリス切れで取れない

30センチの下のタナで、40センチのメジナは様子を見ている。
上手く掛けても、際のテトラに突っ込まれて、ハリスが切られる。

仮説 3  40センチのメジナはいない

40センチのメジナは産卵後、どこかに移動していない。

6/17 福浦テトラ

メジナ 35 ベラ 2

オキアミで遠投すると、ベラが釣れた後、餌が残らなくなった。
潮が引くのを待って、海苔を採取する。
釣れそうな海苔を選別したら、餌箱の半分しかなかった。
1ヒロで連続で釣れるけれど、15センチ位のメジナも釣れる。
毎回取られるから、海苔が無くなった。
再度採取に向かい、2級品を採ってきた。
昼から赤潮が接岸して、赤茶色の海になった。
サイズが上がって、29センチ・27センチ・29センチが釣れた。

6/14 毘沙門ヌスットガリ

フグ 14 スズメダイ 3 サバ 3

2か月ぶりに、毘沙門の磯に12:00に入る。
消失寸前の海苔をかき集めたけれど、短くて針に上手く刺さらないから、使い物にならない。
練り餌は、フグに取られてもたない。
コーンも1ヒロで、フグに取られてしまう。
3粒付けから1粒付けに変えると、フグが連続で釣れた。

6/10 根岸港

カイズ 1 サバ 1 ヒイラギ 1

いつもより早く、6:00釣り場着。
空が暗くて、いつまでもつか分からない。
底を狙っていくと、オキアミがたまに取られるけれど、何も掛からない。
タナを1ヒロまで上げていくと、サバとヒイラギの後、まともな引きの魚が掛かった。
海タナゴかと思ったら、20センチのカイズだった。
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11:30に雨が降り出したから終了。

6/7 福浦テトラ

メジナ 37

一仕事を終えて、新品の靴を履いて、11:00釣り場到着。
ギリギリ海苔が採れる潮位。
1ヒロで当たりが有って、28センチのメジナが釣れた。
浮きが沈んでも掛からなかったり、無反応で海苔が取られる。
16:00になって、突然連続でメジナが釣れ出した。
28センチ・29センチが釣れた。
海苔が無くなったから、再び採取に向かう。
日没まで25センチ前後が、釣れ続けた。

6/3 福浦テトラ

メジナ 15

寝坊して釣り場9:00着、丁度海苔が採れる時間になった。
海苔が減って来て、品質も劣化した。
1ヒロで当たりが有るけれど、なかなか針に掛からない。
小さいのか、もっとタナが浅いのかと思っていたら、27センチが釣れた。
海苔が硬めで、当たりが有っても、食い込みで取られてしまう。
28センチを釣った後、ハリスが切られたから、1.5号に変える。
ここでトラブル発生、左の靴が脱げて、落としてしまった。
テトラの奥に吸い込まれて回収不能、裸足で続ける。
最後は29センチで締める。
片足が裸足の、怪しい格好で帰宅。

5/31 ゴーシュ浦

フグ 3 ハゼ 1

午前中に仕事を引き継ぎ、ハンバーガーを食べながら、車を走らせる。
久し振りの磯は、気持ちが良い。
準備をしていたら、雨が本降りになってきた。
ここまで来たら、やるしかない。
練り餌が底まで届くから、期待しながら浮きを見つめる。
フグが寄ってくると、もたなくなってしまった。
2ヒロで、メジナらしき強い引きの魚が掛かったけれど、針が外れた。

5/27 福浦テトラ

メジナ 1 サバ 3 メバル 1 フグ 1

2週間ぶりの釣りなのに、用事を済ませて釣り場に向かうと、14:00になってしまった。
もう海苔は採れないから、オキアミで釣る。
小サバがオキアミを奪っていく。
しばらく粘ると、餌が残りだした。
タナを深くして底を狙っていくと、今度はフグが待ち構えている。
夕方1ヒロでメジナが釣れた。

5/13 根岸港

サバ 1 フグ 1

雨が降り出す時間まで、根岸で楽しむ。
3ヒロで底を狙っていくと、オキアミが取られるけれど、浮きは沈まない。
当たりがはっきりとしない状態で、サバとフグが釣れた。
釣れないと分かっていても、たまには来たくなる不思議な釣り場。

5/6 福浦テトラ

メジナ 3

午前中1枚で昼を迎える。
午後なら釣れると思ったら、反応が無い。
タナが深いと思って、3ヒロを探ると、ハリスが切られた。
3ヒロを狙っていくと、当たりが有っても掛からない。
夕方1ヒロで釣れたけれど、思う様に数は伸びない。
ラストで大物が掛かったと思ったら、道糸が切れた。

5/5 福浦テトラ

メジナ 24

午前中は、特にいい時間もなく過ぎ去った。
昨日の海苔を処分して、新鮮な海苔を採取すると、メジナが連続で釣れた。
28センチ・27センチ・27センチと続いた。
夕方ラストに、29センチが釣れた。

5/4 福浦テトラ

メジナ 28

今日は混んでるから、一番広く空いている場所に決める。
最初の当たりで、1.5号のハリスが切られた。
1.75号を結ぶと、当たりが無くなった。
1.2号に変えると、25センチクラスのメジナが釣れ出した。
微妙な浮きの動きで、海苔が取られる。
夕方最後の1投で、32センチが釣れた。

5/3 福浦テトラ

メジナ 18

雨が止むのを待って、出掛ける。
釣り場は平日並みに空いているから、人気のポイントに入る。
足を濡らしながら、海苔を採取した。
1ヒロで狙っていくと、いきなり31センチが釣れた。
コマセが効いてくると、木っ端に海苔が取られだした。
浮きが僅かに抑え込まれて、海苔が無くなる事が多かった。

4/30 福浦テトラ

メジナ 19

メジナが浮いているのが見えるから、簡単に釣れると思ったら、なかなか針に掛からない。
深いタナや沖のポイントを探ったけれど、結局1ヒロが良さそう。
ポイントを絞っていくと、メジナが連続で釣れて、30センチが釣れた。
夕方タナがさらに上がって、1ヒロで海苔が取られてしまう。
ハリスを切りたくないから、1ヒロで粘ると、28センチが釣れた。

4/29 福浦テトラ

メジナ 24

朝海苔が採れるから、アミエビをコマセに混ぜて、海苔一本勝負。
海苔に当たりが無いから、フナ虫を捕まえて使う。
フナ虫もうまくいかない。
海苔で黒鯛を狙うイメージで、タナ竿1本で遠投して、沖の潮に乗せて流す。
最初の当たりで、ハリスが切れた。
1.5号を結んで遠投すると、メジナが連続で釣れて、強い引きで33センチが釣れた。
1.5号も切られたから、1.75号を結ぶ。
夕方は浮いてくるだろうと思って、1ヒロで待っていたら、メジナが連続で釣れた。
28センチ・29センチと型も出て、数も稼げた。

4/22 福浦テトラ

メジナ 7 海タナゴ 16

初夏の陽気で、これからは半袖になる。
海タナゴを釣りながら、潮が引くのを待つ。
潮が引いたところで、海苔を採取して使う。
海苔には反応が無い。
コーンも反応が無い。
再びオキアミで海タナゴを釣っていたら、メジナが釣れた。
海苔に戻すと、25センチクラスが釣れ出して、28センチが釣れた。
最後はコーンで黒鯛を狙うと、当たりが無かった。

4/19 ゴーシュ浦

黒鯛 1 海タナゴ 8 アイナメ 1 メゴチ 1 アナハゼ 1 ギンポ 1 フグ 1

底でメゴチを釣った後、餌が取られだして、オキアミがもたなくなった。
海苔には反応が無い。
コーンにも反応が無い。
足元の沈み根の際を、1ヒロでオキアミで狙う。
アイナメと海タナゴが釣れた。
沖の潮目を1ヒロで狙うと、海タナゴが釣れた。
最後はコーンで粘る。
18:00を過ぎて、今日もそろそろ終わりだと思っていたら、浮きが消し込んだ。
コーンでこの当たりなら黒鯛、しかも強くて重たい。
ハリスは1.75号だから、余裕で引きを楽しんで浮かせる。
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腹パンパンの乗っ込み黒鯛48センチ。

4/15 ゴーシュ浦

フグ 2

雨が止むのを待って、急いで出掛ける。
野比で海岸を見ると、激しく荒れていて驚いた。
11:00に釣り場に入ると、誰もいない。
いつものポイントは、大きなうねりが磯を乗り越えている。
こんなに荒れている姿は初めて見た、安全な場所から竿を出す。
大物一発の雰囲気が感じられる。
期待しながら仕掛けを振り込むと、フグにオキアミが取られる。
オキアミは使えないから、全てコマセに混ぜて、コーンを使う。
コーンは底まで届く。
最後まで大物一発が有ると信じていたら、当たりが無く、日没終了。

4/12 ゴーシュ浦

フグ 4 ギンポ 1

午前中に仕事を引き継ぎ、12:30に釣り場に入る。
荒れていて、雰囲気は良い。
水面で確認できるほど、フグが寄っていて、オキアミはもたない。
海苔には、反応が無い。
コーンを使うと、フグに取られるけれど、底まで届く。
コーンが連続で残ってくると、黒鯛が寄ってきたかなと期待する。
そのまま当たりが無く、日没終了。

4/8 福浦テトラ

フグ 2 ベラ 1

暖かくなってきて、釣り場が混雑してきた。
オキアミが底まで届いて、残ってくる。
黒鯛が出そうな気配がする。
しばらく粘って、良型の当たり。
これは黒鯛の引きだと思ったら、高切れでテンションが抜けた。
色々反省しながら、仕掛けを組み直す。
2度目のチャンスは無くて、出掛けるから16:30終了。

4/5 毘沙門ヌスットガリ

海タナゴ 31 イワシ 7 スズメダイ 4 フグ 4

海タナゴがコマセに群がり、浮きを消し込んでいく。
ほとんどが子持ちで、サイズは20センチ前後。
ポイントが出来上がったから、海苔を使う。
2ヒロで反応なし、3ヒロで反応なし、竿1本で一度だけ浮きが消し込んだ。