3/24 小坪テトラ

メジナ 21 フグ 3

29センチのメジナを釣った後、しばらく木っ端が続いた。
27センチを追加して、サイズはここまで。
昼から南東風が吹き出した。
釣れそうな海苔を採取したから、使ってみる。
微妙な当たりのまま、木っ端が海苔を取っていく。

3/21 幸浦テトラ

海タナゴ 4

雨が止むのを待って、出掛ける。
福浦に行くと誰もいない、嫌な予感がするから、幸浦に移動する。
フグに餌を取られ、鈎を取られるけれど、何も掛からない。
際を狙って、海タナゴが釣れた。

3/20 毘沙門ヌスットガリ

フグ 40 海タナゴ 8

11:00に釣り場に入る、予想以上に荒れている。
早速フグが釣れ出して、フグばっかりが続く。
今年は海苔が不作で、短くて上手く鈎に刺さらないから、直ぐに外れてしまう。
フグだらけの状況で、次回ここに来るときには、使い物になる海苔を探さなければならない。

3/17 小坪テトラ

メジナ 14 海タナゴ 4 フグ 3 イワシ 1

午後から南西の強風、夕方は雨の予報が出ているから、早上がりも想定して出掛ける。
26センチのメジナを釣った後、サイズは上がらない。
風が徐々に南寄りに変わっていって、段々強くなってきた。
港に移動すると、フグにオキアミが取られて、当たりが出ない。
再びテトラに戻ると、27センチが釣れた。

3/16 小坪テトラ

メジナ 44 フグ 4 海タナゴ 3 メバル 1

1投目で26センチのメジナが釣れた後、26センチが続いた。
サイズは伸びないのかと思ったら、良型の当たりで、一直線に沈みテトラに突っ込んでいった。
竿を反対に倒して、根をかわして、30センチをタモ入れ。
際に突っ込まれないように、遠投して沖を狙っていく。
29センチを追加した後、サイズは25センチ前後になった。
どんどん手返しを早く打ち込んでいったら、コマセが夕方までもたなかった。

3/14 ゴーシュ浦

フグ 7 ボラ 1 メバル 1 ベラ 1

二日連続で11:00にゴーシュ浦、今日はいつもの場所に入る。
最初に60センチのボラが、竿を絞り込んだ。
何度も抵抗して、これ1本で、一日分の引きを楽しんだ。
フグが群がってきたから、海苔を使う。
今日も海苔には反応が無い、予定の16:00終了。


3/13 ゴーシュ浦

黒鯛 1 メジナ 4 フグ 21 海タナゴ 3

南西暴風の最悪な日に釣りに来てしまった、当然釣り人は誰もいない。
崖を背にして風をよけて、底が見える浅いポイントに入る。
フグを連続で釣って、フグしか釣れないのかと思ったら、良型の当たりで、ハリス1.5号があっさり切れた。
1.75号を結んで、フグ・フグ・ドカンと良型の当たり。
根だらけだから、強引に浮かせると、銀色の黒鯛が見えた。
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今年初の37センチ。
その後もフグしか釣れないから、海苔に切り替えると、反応が無い。
オキアミで手返し勝負に出る。
うねりが浮きを巻き込んで見えなくなった所で、手元に当たりが来た。
根ずれない様に、どんどん撒いて浮かせる。
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無事に37センチをタモ入れ。

3/10 小坪港

メジナ 2 フグ 1

いつもの場所に行くと、強風でしぶきが跳ね上がって、釣り不可能。
港に移動する。
フグにオキアミが取られて、当たりが出ない。
油断していたら、良型のメジナの当たりで、根ずれてハリス切れ。
1.2号のハリスを結び直して、同じポイントを攻める。
今度は強引に浮かせて、30センチをタモ入れ。
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その後はフグに取られて、オキアミがもたない。
海苔を採取して、切り替える。
2ヒロで当たりが有って、浮きが消し込んでいった。
根をかわして取り込むと、さっきよりでかい32センチ。
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17:00に空が暗くなって雨が降り出した、慌ててかたずけて終了。

3/9 小坪テトラ

メジナ 14 海タナゴ 1 フグ 1

午後から南西強風の予報でも、13:00終了予定だから、小坪に向かう。
26センチが釣れた後、小魚の包囲網に囲まれた。
時間が無いから、海苔で粘るのは止めて、オキアミで手返し勝負に出る。
良型の当たりで、際の沈みテトラに突っ込んで行った。
1.5号のハリスがザラザラになりながら、30センチをタモ入れ。
11:00から風向きが南に変わった。
ハリスのよれを直していたら、風にあおられて、サングラスがテトラの隙間に消えていった。

3/2 小坪テトラ

メジナ 17 海タナゴ 5 フグ 2

朝釣り場に向かう途中、スピード違反で捕まった。
25km/hオーバーで、違反点数3点、反則金12000円。
今までただ運が良かっただけのゴールド免許、これからはスピードは控えめにする。
嫌なことは忘れて、釣りを楽しむ。
25センチのメジナを釣った後、良型の当たりで、際の沈みテトラに突っ込んでいった。
強引に浮かせて、31センチをタモ入れ。
次に27センチを釣った後、サイズが落ちていった。
柔らかい海苔を採取したから使ってみる。
久し振りに、28センチ+2枚が海苔で釣れた。

2/24 小坪テトラ

メジナ 38 海タナゴ 5

手の平サイズのメジナが、尾長交じりで浮きを消し込んでいく。
1号のハリスが切られたから、1.5号を結ぶと、27センチが釣れた。
次も27センチ、サイズはここまでか。
テトラに道糸が擦れたから確認すると、まだ使えそう。
そう思った次の当たりで高切れ、最近は毎回浮きを流失する。
午後から南西風が吹き出して、段々強くなっていった。
釣り不可能なレベルまで強くなって、周りの釣り人はみんな撤収した。
コマセが残っているし、メジナがいるから、最後まで粘る。
荒れてきて、良い感じになっても、サイズは25センチ止まり。

2/17 毘沙門ヌスットガリ

海タナゴ 5 フグ 5 スズメダイ 1

小坪に行けばメジナが釣れるのは分かっているけれど、磯の魅力に引き寄せられて、13:00に釣り場に入る。
最初は餌が残って来て、魚の気配が無いと思っていたら、海タナゴとスズメダイが寄って来た。
おまけにフグまで寄って来て、オキアミがもたなくなってしまった。
冷たい海水に腕を突っ込んで、一掴みの海苔を採ってきた。
貴重な海苔で2ヒロを狙うと、浮きが消し込んでいった。
喜んで合わせると、高切れで浮きを流失した。

2/11 小坪テトラ

メジナ 18 海タナゴ 10

14:00から3時間勝負。
厳しい寒さで、釣り人も観光客もいない。
魚は元気で、毎回オキアミが取られていく。
メジナのサイズは25センチまでで、同じ様なサイズが続いた。
鈎チヌ1号・ハリス1号で、遠投して掛けて、際の沈みテトラに到達する前に、浮かせる。
最後の当たりで、ハリスが切れた。

2/10 小坪テトラ

メジナ 26 海タナゴ 14 フグ 2

3ヒロで25センチのメジナが釣れた後、木っ端メジナと海タナゴが寄って来て、タナが1ヒロまで上がっていった。
良型の姿が見えたから期待していると、鈎外れ・ハリス切れ・おまけに高切れで、新品の浮きを流失した。
仕掛けを組み直して、今度はガッチリ掛かった。
沈みテトラをかわして、30センチを取り込む。
次に28センチを釣った後、サイズは落ちていった。
夕まずめ、ハリス1.75号を結んで待ち構えていたら、25センチ止まり。

2/3 福浦テトラ

丸ボーズ

根岸に行くと、マラソン開催で、釣り不可。
福浦に移動して、9:30終了の時間厳守で、60分勝負。
コマセを多めに入れて、魚を寄せようとしても、魚の気配が無い。
3ヒロで2,3度餌が取られたけれど、何も掛けられなかった。

1/27 小坪テトラ

メジナ 28 海タナゴ 16 フグ 4

木っ端メジナと海タナゴが、ポイントを包囲している。
包囲網をかいくぐって、23センチ・25センチのメジナが釣れた。
沈みテトラに道糸をこすったから、交換しないといけないと思ったら、次の当たりで高切れ。
新品の浮きが、テトラの中に吸い込まれて行った。
夕まずめ、良型の当たりに、ハリス1号が切られた。

1/20 福浦テトラ

海タナゴ 14 フグ 6

南西強風だから、シーズンオフの福浦に入る。
さすがに空いている。
底で釣れ出したフグは、タナが2ヒロまで上がっていった。
何度か、ハリスを噛み切られた。
コマセが効いてくると、海タナゴが集まって来て、1ヒロで釣れた。

1/14 毘沙門ヌスットガリ

海タナゴ 16 フグ 16 イスズミ 1

ほぼ満席の釣り場で、好きな場所が一か所だけ空いていた。
20センチ位の海タナゴと10センチ位のフグが、オキアミを奪っていく。
朝からコマセに寄ってきたボラが、一回だけ鈎に掛かって、鈎が外れた。
サラシの中を狙って、やっとメジナが釣れたと思ったら、手の平サイズのイスズミだった。

1/13 小坪テトラ

メジナ 34 海タナゴ 11 フグ 1

日差しをたっぷり浴びると、暖かい。
木っ端メジナが釣れ出して、手の平サイズに上がっていった。
尾長も混じる。
25センチは超えないのかと思っていたら、良型の当たり。
沈みテトラに突っ込んで、1号のハリスが傷つきながら、28センチを取り込んだ。

1/11 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 4 フグ 28

昼から5時間勝負。
暖かい釣り日和で、結構釣り人が来てる。
木っ端メジナを釣った後、フグが寄って来て、フグしか釣れなくなった。
苦労して採ってきた海苔は、全く反応が無い。

1/6 小坪テトラ

メジナ 37 海タナゴ 22

小坪の季節到来。
手の平サイズのメジナが、連続で浮きを消し込んでいく。
海タナゴと合わせて、数を数えるのが大変なペースになってきた。
尾長が混じって、最大で24センチ。

1/4 ゴーシュ浦

フグ 6 カレイ 1 カサゴ 1 ハゼ 1

3日連続で三浦に突入、今日は気分変えて、ゴーシュ浦。
オキアミがそのまま残って来るから、底を狙っていく。
いつもの引きとは違って、30センチのカレイ。
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フグが寄ってくると、タナが取れなくなった。
足元の沈み根の際を3ヒロで狙っていくと、浮きを消し込んだのはカサゴ。

1/3 毘沙門ヌスットガリ

フグ 4 スズメダイ 1 ハコフグ 1

2日連続で三浦に突入。
海苔を探して、硬い新海苔を少量確保した。
練り餌が残ってきたりして、魚の活性は悪い。
メジナの気配が無いから、硬い海苔には反応が無い。

1/2 毘沙門ヌスットガリ

フグ 15

2019年始動、道路が空いていて、時間短縮で8:30到着。
主なポイントには釣り人が入っていて、好きな場所の一つが空いていた。
5センチ位のフグが、練り餌を取っていく。
沖の潮目も、際のサラシの中も、フグをかわせない。
コーンも、歯が立たない。

12/24 ヘリポートテトラ

海タナゴ 10

11:30に、釣り場に入る。
昨日濡れた厚手の防寒着を洗濯して、薄手のレインウエアーを着たら、かなり寒い。
今日の海タナゴは小型で、なかなか鈎に掛からない。

12/23 福浦テトラ

海タナゴ 29

9:00スタートと同時に、小雨が降り出した。
1ヒロで、海タナゴだけが釣れ続ける。
手足が濡れて、冷たくなってきた。
空が暗くなったから、13:30ギブアップ。
残りのコマセは、明日使う。

12/20 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 7 スズメダイ 3

昼から4時間勝負、完全装備だと暑い位の陽気。
波が高くて、うねりが這い上がって、要注意レベル。
1ヒロで、練り餌がスズメダイに取られる。
2ヒロまで沈めると、木っ端メジナ掛かる。
2ヒロで粘ると、木っ端とは違う確かな当たり。
沖で掛けたから、ゆっくり引きを楽しんで、34センチを取り込む。
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次の良い引きは、良型のアイゴを確認したところで、鈎が外れた。
次は、サイズのわりには良く引いた、27センチのメジナ。

12/16 福浦テトラ

メジナ 2 海タナゴ 26

忘年会で飲みすぎて、気持ちが悪い。
海苔の偵察に行くと、新海苔はまだ生えていない。
この状態だと、春まで海苔は使えない。
オキアミで海タナゴを釣っていたら、25センチ位のメジナが釣れた。
午後から降り出した雨は、14:00に本降りになったから、終了する。

12/14 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 8 スズメダイ 4

昼から4時間勝負、北風が冷たい。
1ヒロで練り餌が、スズメダイに取られる。
2ヒロまで仕掛けを押し込むと、26センチのメジナが釣れた。
次は強い引きを楽しんで、30センチ。
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次のメジナは、最後に際に突っ込んで行ったから、サイズアップしたと思ったら、29センチ。
15:30に最後の練り餌を付けて振り込むと、今日一番の当たり。
際の沈み根をかわして、33センチ。
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コーンは、底でフグに取られて、当たりが出ない。

12/9 ヘリポートテトラ

メジナ 1 海タナゴ 27

オキアミは、海タナゴが確実に奪っていく。
練り餌も、海タナゴが釣れた。
しばらく粘ると、強い引きで30センチのメジナが釣れた。
コーンは、たまにフグがかじるだけ。
そろそろ、柔らかい新海苔を使いたい。

12/7 ゴーシュ浦

フグ 2 ギンポ 1

昼から4時間勝負。
練り餌がそのまま残ってくるから、慎重にポイントを作っていく。
フグが寄ってくると、練り餌がもたなくなった。
唯一のまともな当たりは、フグではない確かな魚の感触を残して、鈎が外れた。

12/2  ヘリポートテトラ

メジナ 3 海タナゴ 17 メバル 2

海タナゴが、オキアミを奪っていく。
海苔の偵察に行くと、硬い海苔ばっかりで使う気にならない。
海タナゴしかいないのかと思っていたら、突然強い引きで29センチのメジナが釣れた。
手返しが早いから、コマセが無くなるのが早い。
最後に25センチ位のメジナを釣って、15:00終了。

11/30 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 5 スズメダイ 1

12:00釣り場到着、日没まで4時間半。
コマセに、木っ端メジナとスズメダイが群がる。
遠投して潮目を1ヒロで狙うと、25センチ位のメジナが釣れた。
ソフトタイプの練り餌を買ったから、メジナの反応が良い。
一段強い引きで、27センチが釣れた。
練り餌を使い切ったから、コーンを使う。
フグも反応しなくて、そのまま残って来た。

11/25 福浦テトラ

カイズ 1 メジナ 9 フグ 2 ボラ 1 海タナゴ 1

オキアミがそのまま残って来て、黒鯛が出そうな気がする。
フグにハリスを切られても、粘って底を狙っていくと、待望の当たり。
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29センチのカイズ。
メジナが寄ってくると、タナが一気に1ヒロまで上がっていった。
29センチの後、強い引きで31センチが釣れた。
最後はもっと力強かったから、特大のメジナだと思って強い引きに耐える。
上がってきたのは、特大のボラ。
予定が有るから、13:30終了。

11/23 ヘリポートテトラ

メジナ 1 海タナゴ 7 スズメダイ 1

二日酔いで気持ちが悪い、なんとかベッドから抜け出して、出掛ける。
小型の海タナゴが、オキアミを奪っていく。
海タナゴをかわして2ヒロを狙うと、25センチ位のメジナが釣れた。
メジナの当たりは3回で、一回はハリス切れ、もう一回は鈎が外れた。

11/18 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 1 アイゴ 2 ハコフグ 1

珍しく5:00に目が覚めたから、早めに出掛ける。
混雑している中、好きな場所が1つ空いていた。
コマセを撒くと、小魚の黒い塊が出来て、練り餌はもたない。
遠投していくと、練り餌が2ヒロまで届くけれど、当たりは出ない。
ハリスを1.2号に落とすと、手の平サイズのメジナが釣れた。
コーンでタナ竿1本を狙うと、強い引きで38センチのアイゴが釣れた。

11/15 ヘリポートテトラのち福浦テトラ

メジナ 20 海タナゴ 9 フグ 1

13:00に釣り場に入る、日没まで3時間半しかない。
海タナゴの包囲網をかわして、1ヒロで27センチのメジナが釣れた。
メジナの当たりは、浮きを消し込んでいく。
港湾局の人に退去を命じられたから、福浦に移動する。
一からポイントを作り直して、1ヒロで29センチのメジナが釣れた。
25センチ前後のメジナを連続で釣って、最後に30センチが釣れた。

11/11 福浦テトラ

真鯛 1 メジナ 9 海タナゴ 5 アジ 2 

久し振りの福浦は、かなり混んでいる。
遠投して底を探っていくと、オキアミが残ってくる。
ハリスを1号に落とすと、20センチ位の真鯛が釣れた。
底で強い引きの魚を掛けたから、黒鯛だと思ったら、28センチのメジナだった。
午後からタナが上がって、2ヒロで31センチが釣れた。
海タナゴが寄ってくると、さらにタナが上がって、1ヒロで28センチが3連発。

11/8 ヘリポートテトラのち幸浦テトラ

メジナ 6 海タナゴ 5 アジ 3 フグ 2 メバル 1

久し振りのヘリポートに、13;00に入る。
1ヒロで、手の平サイズのメジナと海タナゴが釣れた。
メジナが水面まで浮いてくるから、ハリスを短かくしないといけないかなと思っていたら、背後から警備員に声をかけられた。
退去を命じられたから、幸浦に移動する。
ここは北風強風をまともに受けて、しぶきが跳ね上がる。
手の平サイズのメジナと海タナゴに加えて、アジとフグも釣れた。

10/28 根岸港

アジ 2

15:30から90分勝負。
45分経過して、餌が取られだして、1ヒロに魚の気配を感じた。
20センチ位のアジが、2回浮きを消し込んだ。

10/21 幸浦テトラ

メジナ 8 アジ 13 フグ 2

北風強風で、仕掛けもコマセも飛ばないから、中間距離を狙う。
15センチ前後のアジが、オキアミを奪っていく。
アジしかいないのかと思ったら、27センチのメジナが釣れた。
2ヒロで、アジとメジナが交互に釣れる。
良型に備えていたら、30センチが釣れた。
最後の1時間半は、コーンで黒鯛を狙う。
カイズの様な重さを感じて、ヒガンフグが釣れた。

10/18 毘沙門ヌスットガリ

アイゴ 2

11:30に釣り場に入ると、結構混んでいる、なんとか好きな場所の一つに入れた。
お茶を車に置き忘れたから、5時間水分無しで我慢するしかない。
練り餌で1ヒロを探ると、フグに取られてしまう。
2ヒロまで押し込むと、30センチ位のアイゴが釣れた。
サイズのわりには良く引いた。
3度目のアイゴの当たりの時、丁度電話が鳴った。
話し込んでいたら、アイゴは根の中に逃げ込んだ。

10/14 根岸港

アジ 13 ボラ 1

15:30から2時間勝負。
10センチ位のアジが、浮きを消し込んでいく。
水面にアジではない魚が寄ってきたと思ったら、30センチ位のボラが釣れた。
17:00からアジのサイズが上がって、20センチ位になった。

10/8 根岸港

アジ 14  

10:00から2時間勝負。
10センチ位のアジが、オキアミを奪っていく。
引く力は無くて、浮きは消し込む。

10/4 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 2 フグ 3 アイゴ 1

11:30釣り場到着と同時に、小雨が降り出した。
波浪注意報が出ていて、大きなうねりが磯に押し寄せている。
バッカンにうねりが直撃しそうだから、高い場所にセッティングする。
練り餌は、餌取りに取られてもたない。
何度も振り込んで、やっと27センチのメジナが釣れた。
諦めずに応援してくれた猫に、プレゼントする。
練り餌が無くなったから、コーンに変える。
浮きが消し込んで、良い引きだけれど、やっぱりアイゴ。

9/30 根岸港

ヘダイ 1 ボラ 1 イワシ 1

9:30に雨が止み、レーダーで確認すると、14:00までもちそう。
急いで釣り場に向かう。
湾の奥の根岸までは、台風のうねりは到達しない。
最初の当たりは、カイズの様な引きだった。
キビレだと思ったら、手元に引き寄せると、ちょっと違った。
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初めて釣った、21センチのヘダイ。
底でボラを2回掛けた後、13:00に雨が降り出して終了。

9/24 幸浦テトラ

真鯛 2 メジナ 6 アジ 7 カサゴ 1 サバ 1 フグ 1

29センチのメジナでスタートして、メジナが浮くかと思ったら、底で釣れ続けた。
オキアミが底まで届いて、真鯛の稚魚が釣れた。
また真鯛かと思ったら、今日一番の当たり。
最初の突っ込みは交わしたけれど、2度目の突っ込みで、1.2号のハリスが切れた。
夕方はコーンに変えると、浮きが消し込んで、確かな手ごたえ。
黒鯛だと思ったら、30センチ位のメジナが浮いた。
タモを手にしようと思ったら、針が外れた。

9/23 幸浦テトラ

黒鯛 2 メジナ 3 アジ 2 海タナゴ 1

底で25センチ位のメジナを3枚釣った後、メジナの気配が無くなった。
コーンでタナ竿1本で、遠投していく。
最初の当たりで、黒鯛の感触を残して、針が外れた。
まだいるはずだと思っていたら、次の当たりはガッチリ口に掛かった。
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新品のタモ枠に収まった、31センチ。
今日はフグが大人しくて、コーンが残って来て、黒鯛の気配がする。
浮きが消し込んで、合わせると、さっきより強くて重たい。
サイズアップを確信して、引きを楽しみながら浮かせる。
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銀ピカの39センチ。

9/17 幸浦テトラ

メジナ 5 アジ 10 フグ 1

底で釣れ出したメジナは、徐々にタナが上がって、2ヒロで30センチが釣れた。
次に28センチが釣れて、数を稼ごうと思ったら、気配が無くなった。
アジしか釣れないから、コーンを使っていく。
フグに取られて、コーンがもたない。

9/13 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 13 フグ 3 シマダイ 1

涼しくなって、釣り場が混雑してきた。
うねりが高くて、荒れている。
安全な場所で、竿を出す。
練り餌で1ヒロで狙うと、手の平サイズのメジナが浮きを消し込んでいく。
昼から、場所を移動する。
ここのメジナも手の平サイズで、サイズは上がらない。
練り餌を使い切ったから、コーンを使う。
コーンでも、手の平サイズのメジナが釣れた。