6/28 根岸港

ヒイラギ 1

雨が止むのを見計らって、14:30に釣り場に入る。
たまにヒイラギがオキアミを取るだけで、浮きは沈まない。

6/26 大畑崎

黒鯛 1 メジナ 2 フグ 1

南西の強風で、体と竿があおられる、仕掛けも手元に戻って来ない。
良い点は、暑さを感じない事と、ブヨが寄って来ない事。
練り餌がフグに取られて、当たりが出ない。
コマセに食い上がるメジナに、タイミングを合わせて仕掛けを振り込むと、やっと28センチのメジナが釣れた。
1ヒロで当たりが出ないから、竿1本取って底を狙っていく。
練り餌が残って来るポイントを重点的に攻めて、浮きがジワリと沈んだ。
最初はアイゴかと思ったら、黒鯛の引きで、姿が見えた。
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31センチでも、引きは強くて、最後まで抵抗した。

6/23 高磯

メジナ 9 フグ 3 アイゴ 2

うねりが這い上がって、一番表は入れない。
根の間に練り餌を振り込むと、34センチ・33センチのアイゴが連続で竿を絞り込んでいった。
サラシの中を狙って、尾長交じりで木っ端メジナが釣れた。
練り餌を使い切って、コーンを使うと、本日最大の26センチのメジナが釣れた。

6/15 小坪テトラ

メジナ 4 フグ 24 イワシ 2

フグしか釣れない状況で、メジナの気配が無い。
諦めずにコマセを打ち込み、ポイントを作っていく。
今日はメジナは釣れないんじゃないかと思っていたら、やっと木っ端メジナが釣れた。
続いて、手のひらサイズ。
やっとメジナが釣れ出した所で、コマセが切れた。
水分も2ℓ飲み干して、丁度辞め時。

6/8 高磯

メジナ 1 スズメダイ 4 アイゴ 1

久し振りの磯に立って、久し振りに練り餌を使う。
スズメダイの大群が黒い塊になって、練り餌を取っていく。
サラシの中を狙って、やっと25センチ位のメジナが釣れた。
コーンを使うと、今度はフグが待ち受けている。
底を狙っていくと、根がかりして、浮きを流してしまった。
沈み根の壁を狙っていくと、道糸が取られて、再び浮きを失った。
最後に35センチのアイゴが竿を絞り込んで、引きを楽しんだ。

6/5 小坪テトラ

メジナ 29 フグ 25 サバ 3 イワシ 2

フグだらけのポイントに、コマセで呼び込んだメジナは、20センチ位の尾長。
小型しかいないと思って油断していたら、良型の当たりで、海藻帯に入られてしまった。
テトラの先端に出て、何度かテンションをかけると、上手く出てきた。
32センチのメジナを、無事に取り込んだ。

5/30 小坪テトラ

メジナ 15 サバ 17 フグ 10

20センチ位の尾長と小サバとフグが、交互に鈎に掛かってくる。
メジナは、25センチ位の口太が最大。
さらに大き目のメジナを掛けて、引きを楽しんでいたら、水面で鈎が外れた。
手返しが早くて、コマセをバンバン打っていくから、15:30にコマセ切れ。

5/24 根岸港

ボラ 2 海タナゴ 1

底を狙うとオキアミが取られるから、段々タナを上げていったら、海タナゴが釣れた。
障害物が邪魔だから、少し場所を移動する。
浅いタナを狙っていくと、ボラが連続で掛かった。

5/23 根岸港

メジナ 2 海タナゴ 1 コノシロ 1 フグ 1

オキアミが取られて、浅いタナにボラとコノシロの姿が見えるから、1ヒロで狙っていく。
魚が掛かって、コノシロかと思ったら、25センチ位のメジナが釣れた。
餌が残ったらタナを深くして、再び1ヒロまで戻ってきたところで、さっきより強い当たり。
28センチのメジナが、引きを楽しませてくれた。

5/17  根岸港

アジ  7  ボラ  1

始めて直ぐに、20センチ位のアジが連続で釣れた。
0.8号のハリスにボラが掛かって、引きも楽しめた。
昼になると、魚の気配が消えた。
我慢の時間を過ごして、夕方再びアジが回って来た。

5/5 根岸港

丸ボーズ

釣り開始から6時間後に、初めての当たり。
黒鯛やボラの引きでは無くて、重たいだけ。
エイなのか?カレイか?ゴミか?と考えていたら、鈎が外れた。

5/2 根岸港

ベラ 1 フグ 1

他に選択肢が無いから、今日も懲りずに根岸。
魚がいなくて釣れないのは分かっているから、我慢の時間を過ごす。
久し振りに棒浮きに変えて、浮きのトップを眺めていたら、理想的な当たりでベラが釣れた。

4/29 根岸港

コノシロ 1

昼からM氏の隣で竿を出す。
浮きが沈まない釣りは、楽しめない。
最後に仕掛けをひったくる感じで、コノシロが釣れた。

4/26 根岸港

コノシロ 1 フグ 1

昼から釣り場に入る、昨日より混雑している。
魚の気配が無く、オキアミが残って来る。
夕方雰囲気が良くなってきて、やっとコノシロが釣れた。

4/25 根岸港

アジ 2 フグ 1

久し振りにM氏の隣で竿を出す。
たまにフグがオキアミを取るだけで、浮きは沈まない。
海水を入れすぎてコマセが柔らかくて、遠投出来ない。
夕方20センチ位のアジが連続で釣れた。

4/23 小坪テトラ

メジナ 10 サバ 52 フグ 1

10センチ位のサバが、ポイントを埋め尽くしている。
コマセでメジナを呼び込んで、サバの包囲網をかいくぐって、メジナに付け餌を食わせる。
メジナは最大で26センチ。

4/22 ゴーシュ浦

メジナ 2 フグ 2

フグが海面まで浮かび上がって、オキアミはもたない。
海苔は消失寸前で、探し回って2級品を少量確保した。
潮がぶつかる地点で浮きが沈んで行き、当たりなのか潜り潮なのか分からないまま、海苔が無くなる。
今度も浮きの動きを注視していたら、見えなくなる所まで沈んで行った。
合わせると、良型がガッチリと掛かった。
前回ハリスを切られた根をかわして、39センチを取り込む。
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良い感じになった所で、海苔とコマセがあとわずか。
念の為ハリスも2号に変えて、海苔をかき集めて鈎に刺す。
サラシにもまれながら浮きが消し込んで行く、今度はさっきより強引に浮かせて再び39センチをタモ入れ。
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4/19 毘沙門ヌスットガリ

フグ 8

大荒れで、うねりが磯を乗り越えている。
奥の場所に入ったけれど、足元までうねりが這い上がって、一面真っ白で仕掛けを入れる場所が無い。
サラシの中に仕掛けを振り込むと、浮きがもまれてしまって見えないし、コマセは全く同調しない。
もっと穏やかな場所に、移動する。
ここは根に囲まれて、フグしかいない。
僅かな海苔を採取したから、使ってみる。
無反応な時間を過ごして、最初の当たり。
良型メジナの感触で、根をどうやってかわそうかと思っていたら、テンションが抜けた。
ハリスが切れたのかと思ったら、鈎が外れた。

4/16 小坪テトラ

メジナ 19 フグ 7 海タナゴ 2

今日は南西風ではないから、いつものポイントに入れた。
早速28センチのメジナが釣れたから、今日は数も伸びるのかと思ったら、なかなか鈎に掛からない。
30センチの口太と27センチの尾長も釣れた。
手返しが早くて、コマセをバンバン打つから、夕方までもたない。

4/15 小坪テトラ

メジナ 9 フグ 1

オキアミが残って来て、底まで届く。
黒鯛が狙えると思ったら、全く魚の気配が無い。
コマセを打ち込んでいくと、手の平サイズのメジナが釣れた。
午後から南西風が強くなって、周りの釣り人は全て撤収した。
しぶきが上がって荒れてくると、30センチのメジナが釣れた。
27センチを追加して、良い感じになってきたところで、コマセが切れた。

4/12 小坪テトラ

メジナ 12 フグ 18 海タナゴ 1

際には海藻帯が有るから、沖にコマセを打って、ポイントを作っていく。
鈎掛かりしたメジナは、一目散に海藻帯に向かって突っ込んで行く。
メジナが掛かったら、目一杯リールを巻いて、海藻帯に到達する前に浮かせる。
メジナのサイズは、最大で28センチ。
16:30に雨が降り出したから終了する。

4/5 小坪テトラ

黒鯛 1 メジナ 2 フグ 6 海タナゴ 1

混雑しているから、不人気な空いている場所に入る。
コマセに寄って来る魚がいなくて、フグだけがオキアミを奪っていく。
海藻がびっしり生えているから、海藻の切れ目を狙っていく。
1ヒロでオキアミを取っていたフグの気配が無くなった、2ヒロまで落としていくと、浮きが消し込んだ。
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33センチで小さいけれど、嬉しい1枚。

3/28 ゴーシュ浦

メジナ 1 フグ 9

雨が止むのを待ってゆっくり出掛けると、昼前に釣り場に着いた、釣り場には誰もいない。
フグが水面まで浮いてきて、オキアミがもたない。
磯で2級品の海苔を採取して、使ってみる。
何度か当たりが有って合わせを入れると、鈎に掛からない。
海苔が硬めで、食い込みの途中で剥がれてしまう。
この海苔では駄目なんじゃないかと考えていたら、次の当たり。
抑え込みの後消し込みを待って合わせると、今度はガッチリ掛かった。
強烈な引きで、重くて竿でためきれない、相手主導で際の根に向って行った。
これはまずいと思ったら、1.75号のハリスが切られた。
手持ちの最強ハリス2号を結ぶ。
浮きの消し込みに期待を持って合わせると、掛かった。
今度は強気で行くと決めたから、強引に竿を起こして、リールを巻いていく。
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40センチが釣れて、さっきのミスを取り返した。
まだまだ釣れそうな雰囲気を残して、コマセが切れた。

3/25 根岸港

ボラ 1 フグ 1

用事を済ませて釣り場に向かうと、14:00になってしまった。
釣れない釣り場の上、平日なのに混雑している。
餌が残ってくるから、底を狙っていく。
0.8号のハリスに、60センチのボラが掛かった、ゆっくり時間をかけて取り込む。

3/17 小坪テトラ

メジナ 18 海タナゴ 5 フグ 2

南西風だからいつものポイントには入れない、逃げ場に釣り人が集まっている。
2ヒロで25センチクラスのメジナが連続で釣れた後、15センチクラスが寄って来て、タナが1ヒロに上がっていった。
昼から南西風が強くなってきて、しぶきが上がりだした。
風に負けずに粘ると、26センチ・27センチと続いて、合格サイズの31センチが釣れた。

3/11 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 2 フグ 11

大荒れで釣り場には誰もいない、釣り場の選択を誤った。
主な場所は波が乗り越えているから、一番安全な場所に入る。
黒鯛が狙えるのかと思ったら、小型のクサフグに囲まれて、オキアミがもたない。

3/4 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 1 海タナゴ 35

小雨模様で、釣り場には誰もいない。
1ヒロで子持ち海タナゴが、浮きを消し込んでいく。
コンスタントにコマセを打ち込んでいき、海タナゴを釣りながら、メジナが寄って来るのを待つ。
16:00にやっと、25センチのメジナが釣れた。
ポイントが出来上がって、メジナの時間が始まったけれど、コマセが無くなって、雨が本降りになったから終了。

3/1 小坪テトラ

メジナ 15 フグ 39 海タナゴ 3

午前中はフグばっかりで、メジナの気配が無い。
海苔を探しに行くと、まともな物は無くて、使い物にならない。
午後になってようやく、28センチのメジナが釣れた。
ここからメジナの活性が上がって来て、引きの強い32センチが釣れた。
小型が少ないから、ハリスの1.75号を結んで、30センチが2枚釣れた。

2/22 根岸港

アジ 1 海タナゴ 1

久し振りに根岸に行ってみる、南西風がかなり強い。
2月の根岸は、魚の気配が無い。
タナを竿1本取って、沖に遠投する。
仕掛けを張って誘いを入れたら、やっと当たりが有って、海タナゴが釣れた。
コマセを使い切る寸前に、アジが2ヒロで釣れた。

2/20 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 6 海タナゴ 15 スズメダイ 1 フグ 1

二日前とは海の様子が全く変わって、いつもの場所に入れた。
底から釣れ出したメジナは、段々タナが上がっていって、1ヒロで海タナゴにオキアミが取られる様になった。
海タナゴしかいないと思っていたら、突然良型メジナの当たり。
引きを楽しんで、31センチをタモ入れ。
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同じポイントを狙うと、さっきより強い当たり。
際の根に突っ込まれて、ハリス切れ。
信頼の1.75号を結んで、27センチと29センチが釣れた。

2/18 毘沙門ヌスットガリ

フグ 7 アイナメ 1 メバル 1 ハゼ 1 ギンポ 1

大荒れで、釣り場全体にうねりが被っている。
奥も、安全な場所は無い。
いつもは誰も竿を出さない、1ヒロの場所に決める。
魚がいないのかと思ったら、フグがオキアミを奪っていく。
午後になっても、うねりが静まらない。

2/8 小坪テトラ

メジナ 3 フグ 1

水温低下で、いつもなら1ヒロで確実に無くなるオキアミが、2ヒロまで届く。
30センチのメジナが釣れて、さあこれからだと思っていたら、緊急連絡。
僅か1時間で、強制終了。

2/5 ゴーシュ浦

フグ 5 ギンポ 1

南西の強風で、波が高くて、うねりが這い上がる。
底から探って、3ヒロで釣れ出したフグは、1ヒロまで上がって来た。
オキアミを諦めて、磯で海苔を調達して、使ってみる。
メジナの気配は無くて、全く当たりが無い。

2/2 小坪テトラ

メジナ 20 フグ 3 海タナゴ 2

小型の尾長メジナが釣れた後油断していたら、素早いメジナに海藻の中に潜られた。
張ったり緩めたりしていたら、27センチのメジナが出て来た。
メジナの食いが浅くて、何度も鈎が外れた。
28センチが釣れて、サイズはここ迄かと思ったら、日没直前に30センチが釣れた。

1/29 毘沙門ヌスットガリ

黒鯛 1 ベラ 2 海タナゴ 1 フグ 1

用事を済ませて、昼に釣り場に入る。
荒れていて、うねりが大きい。
大波を膝まで被って、靴下が濡れたから、安全な場所に移動する。
フグがオキアミを取っていくけれど、サラシの中に潜り込ませると、3ヒロ取れる。
根がかりしながら、溝を狙っていくと、浮きが消し込んだ。
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黒鯛の引きを楽しんで、37センチをタモ入れ。

1/22 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 2 海タナゴ 16 サヨリ 1

かなり冷え込んで、釣り場が空いている。
冬でも海タナゴは元気で、浮きを消し込んでいく。
メジナの気配が無いと思っていたら、27センチが釣れた。

1/16 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 8 海タナゴ 24

水温が15℃で安定したから、手の平サイズのメジナと海タナゴが、連続で浮きを消し込んでいく。
今日は小魚しかいないのかと思っていたら、異次元の当たり。
良型メジナの引きで、ハリスが1.2号だから、慎重に圧力をかわしていく。
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ハリスを傷つけながら、38センチを取り込む。
1.5号に変更すると、次の当たり。
下に降りて行って、際に突っ込まれない様にする。
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今度は37センチ。
夕方浮きが見えずらくなったから、ややポイントを近くで狙う。
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29センチの後、最後は32センチで締める。

1/12 小坪テトラ

メジナ 50 フグ 10

手の平サイズのメジナが、連続で浮きを消し込んでいく。
25センチを釣った後、サイズは落ちていった。
15センチ位の尾長が、動きが早くて手強い。
夕方26センチ前後が揃いだした、雨が降り出しても粘る。
最後に28センチが釣れた。

1/7 毘沙門ヌスットガリ

フグ 1

水温が下がって魚の気配が消えて、オキアミが残って来る、とうとう冬の海になってしまった。
タナを竿1本半取って、根がかりしながら、根と溝の構造を把握していく。
根がかりして、ハリスを1.5号から1.2号に変更したら、浮きが消し込んだ。
良型メジナの反応で、強引にためられないから、レバーブレーキで2度3度道糸を出したら、根ずれてハリスが切れた。
その後はフグが寄って来て、オキアミがもたなくなった。
予報より早く13:00に雨が降り出したから、14:00終了。
帰りに毘沙門トンネル内で、覆面パトカーに追尾されて、スピード違反で捕まった。

1/3 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 18

2ヒロで、木っ端メジナが浮きを消し込んでいく。
メジナのサイズは上がらず、海タナゴもいないから、木っ端メジナだけが釣れ続ける。
尾長も混じる。
コマセが外れると、オキアミが残って来る。

12/28 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 19 海タナゴ 6 キタマクラ 1

荒れていて、うねりが大きい。
手の平サイズ以下の木っ端メジナが、連続で浮きを消し込んでいく。
サイズの割に、みんな引きが強い。
15センチ位の尾長も混じる。
夕方やっと28センチが釣れた、この魚も太っていて、引きが強かった。

12/23 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 5 海タナゴ 2

サラシの流れに仕掛けを乗せて、潮目まで流していくと、浮きが消し込んだ。
良型メジナの当たりで、ハリスが1.5号だから、突っ込んだ時はレバーブレーキで道糸を出して、36センチのメジナを浮かせる。
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このパターンは通用すると思って、同じコースを流していくと、再び良型メジナの当たり。
力強く際に突っ込んで行ったから、さっきよりサイズアップだと思ったら、体高の有る32センチ。
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次に28センチ・26センチとサイズダウンして、夕まずめ再び良型メジナの当たり。
強い引きに、道糸を出そうか、我慢するか、考えていたら、ハリスが切れた。

12/21 小坪テトラ

メジナ 38

口太よりスピードで勝る10センチ位の尾長が、いち早くコマセに群がり、浮きを消し込んでいく。
尾長をかわすと、手の平サイズの口太が釣れた。
テトラ間を移動する時に、足を滑らせて、手と足の親指を負傷した。
忘年会に行くから、14:00終了。

12/20 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 5 海タナゴ 3 アイゴ 2

オキアミが残って来て、3ヒロまで取れる。
広範囲に流していくと、34センチのアイゴが竿を絞り込んだ。
同サイズのアイゴを追加した後、沖の潮目を2ヒロで狙っていく。
強い引きの魚が掛かったから、アイゴだと思ったら、引きが違う。
慎重に浮かせると、大型メジナが見えた。
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38センチを無事にタモ入れ。
最後もシャープなメジナの当たり、際に突っ込んで抵抗した。
大きいのかと思ったら、26センチ。

12/13 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 9 海タナゴ 9 スズメダイ 8 サヨリ 2

本格的な冬がやって来たから、完全装備で出掛ける。
オキアミを使うと、木っ端メジナ・海タナゴ・スズメダイが、浮きを消し込んでいく。
サイズは期待できないと思っていたら、今までとは違う当たり。
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引きを楽しんで、31センチのメジナを浮かせる。
新海苔が薄っすらと生えてきて、次回から使えそう。

12/12 ゴーシュ浦

メジナ 3 ベラ 4 アイナメ 1 海タナゴ 1

南西風が強めに吹いて、しぶきが跳ね上がる。
付け餌は、練り餌・海老のむき身・オキアミの3種類を用意した。
どの餌も、まともな当たりが無いと思っていたら、海老のむき身で良型の当たり。
最初はアイゴだと思っていたら、アイゴの引きじゃ無い。
慎重にやり取りすると、大型のメジナが見えた。
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40センチのメジナを、無事にタモ入れ。
海老のむき身を使い切ったから、オキアミを使う。
再び良型メジナの当たり、強い引きに耐えて、姿が見えた所で、ハリスが切れた。

12/8 小坪テトラ

メジナ 30 フグ 4 海タナゴ 3

寒いと思って完全装備にしたら、日中は日差しが有って、上着とグローブが要らなかった。
手の平サイズのメジナが連続で釣れて、サイズアップを期待したら、良型の当たり。
前に出て、際のテトラに突っ込まれない様にして、29センチのメジナを取り込む。
26センチを追加した後、サイズは落ちていった。
夕方、25センチ前後が釣れ出して、再び29センチが釣れた。

12/5 毘沙門ヌスットガリ

丸ボーズ

水温が下がって、スズメダイと木っ端メジナの姿が消えた。
コマセを撒いても、何も見えない。
練り餌が残って来るから、タナを3ヒロまで下げる。
浮きに反応無く取られて、何も掛からない。
練り餌のシーズンは終わった、次回からオキアミを使う。

12/3 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 5 スズメダイ 1

うねりが大きい、バッカンが波にさらわれそうだから、立ち位置を後退する。
練り餌が、浮きに反応無く取られる。
サラシが広範囲に広がっているから、狙っていくと、手の平サイズのメジナが釣れた。
サイズは上がらなくて、24センチまで。