8/20 福浦テトラ

アジ 39 コノシロ 1

釣れない根岸に見切りをつけて、暑い中、久し振りにテトラに入る。
10センチ位のアジが、浮きを消し込んでいく。
3ヒロまで探っても、アジしか釣れない。
アジは、最大でも20センチに届かない。

8/19 根岸港

丸ボーズ

底から1ヒロまで、色々探っていくけれど、全く当たりが無い。
サヨリを釣ろうと思って、ハリスを短くしても、掛からない。
暑いだけで嫌になったから、さっさとコマセを撒いて終了。

8/17 根岸港

ボラ 4

コマセにボラとサヨリが、寄って来る。
サヨリは極端にハリスを短くしないと釣れないから、とりあえず1ヒロで狙っていく。
ボラが掛かって、強烈な引きを楽しむ。
底を探ると当たりが無い、タナを上げるとボラが連続で掛かった。

8/12 根岸港

ボラ 1

曇っていて涼しいのかと思ったら、晴れてきて地獄の暑さになってしまった。
鈎に掛からない餌取りはいるけれど、まともな魚はいない。
諦めずに浮きを見続けていたら、確かな当たり。
底で掛けたから、カイズだと思ったら、ボラが浮いた。

8/7 根岸港

カイズ 1

10:00から4時間勝負。
オキアミがそのまま残って来て、魚の気配が無い。
今日も駄目なんじゃないかと思っていたら、初めての当たり。
小魚の引きじゃないと思ったら、銀色の黒鯛が浮いた。
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25センチで小さいけれど、嬉しい。

8/3 根岸港

丸ボーズ

熱中症を警戒して、15:00に釣り場に入る。
鈎に掛からない餌取りはいるけれど、まともな魚はいない。
暑いのに釣れないと、嫌になってくる。

7/30 根岸港

ボラ 3 コノシロ 1

釣れないのは分かっていても、真夏日には根岸しかない。
用事を済ませて、11:30に釣り場に入る。
1ヒロに魚の気配を感じたから、狙っていくと、65センチのボラが竿を絞り込んだ。
昨日釣れなかった分の引きを、十分に楽しんだ。
特大のボラを3本取った後、コノシロが寄って来て、オキアミが取られだした。
暑さに負けて、頭痛がして、調子が悪くなった。

7/29 根岸港

丸ボーズ

14:30から3時間勝負。
底から1ヒロまで、色々探っていくけれど、たまにオキアミが取られるだけで、浮きは沈まない。
魚がいなければ、この釣り場は楽しめない。

7/24 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 2 スズメダイ 4 アイゴ 1 イワシ 1 フグ 1

餌取りが上手くて、当たりが出ない。
遠投して、木っ端メジナが釣れた。
足元の根の際を狙うと、30センチのアイゴが竿を絞り込んだ。
夏本番になったら、しばらく磯は止める。

7/18 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 5 フグ 4 アイゴ 2 スズメダイ 2 サバ 1

逗子の緊急工事で渋滞して、釣り場に11:00に着いた。
コマセに餌取りが群がって、練り餌が1ヒロまで届かない。
遠投して、24センチのメジナが釣れた。
根の際を狙うと、これがメジナならと思う引きで、30センチのアイゴが釣れた。
練り餌を使い切ったから、コーンを使う。
フグをかわして、再び強い引きで31センチのアイゴが釣れた。

7/5 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 11 スズメダイ 8

用事を済ませて、昼に釣り場に入る。
コマセに、木っ端メジナとスズメダイが寄ってくる。
サラシの中を狙っていくと、木っ端メジナが釣れて、やや大き目のメジナが24センチだった。
風が微風だから、ブヨが寄って来て、50か所位刺された。
雨が降り出したから、16:30終了。

7/2  根岸港

ボラ 1

1ヒロに、魚の気配を感じた。
ボラが竿を絞りこんで、浮かせようとしたら、ハリスが切れた。
次のボラの当たりは、十分引きを楽しんだ。
連絡が入って、用事が出来たから、中断。
釣り場に戻ると、時間は残って無かった。

6/28 根岸港

丸ボーズ

鈎に掛からない餌取りが、オキアミを奪っていく。
5時間半一度も浮きは沈まない、これが本来の根岸の姿。
三浦の様に、フグでもいいから相手をしてもらいたかった。

6/27 ゴーシュ浦

メジナ 3 フグ 12 アイゴ 2

フグに囲まれたから、練り餌で根の際を狙うと、良型の当たり。
良型のメジナだと思って、引きを楽しみながら浮かせると、33センチのアイゴが浮いた。
次の当たりも微妙な動きで、また32センチのアイゴ。
メジナは、手のひらサイズまで。
小雨が降り出して、本降りになりそうだから、早めに上がる。

6/24 根岸港

メジナ 2 シロギス 1


雨が止むのを待って、15:00に釣り場に入る。
久し振りに、オキアミを使う。
底を狙っていくとシロギスが釣れて、タナが合っていることが、確認できた。
次はカイズだと思ったら、手の平サイズのメジナが釣れた。
その後は、オキアミが取られるだけで、当たりが出ない。
タナを2ヒロに上げると、良型の当たり。
ボラの動きではないと思ったら、メジナが見えた。
ハリス1号だから、ここから慎重に浮かせる。
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ハリスがザラザラになりながら、34センチをタモ入れ。

6/19 ゴーシュ浦

メジナ 2 フグ 11 メバル 1

コマセを撒くと、フグと小サバに包囲された。
沈み根の際に、大き目の魚影が見えた。
そこを狙っていくと、力強い引きで、29センチのメジナが釣れた。
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次のメジナは、25センチ位。

6/14 ゴーシュ浦

メジナ 6 フグ 7 サバ 2 カマス 1

フグがコマセに群がるから、潮目を1ヒロで狙うと、手の平サイズ23センチのメジナが釣れた。
このパターンが通用すると思ったら、フグに練り餌が取られてしまう。
根の際を狙うと、やはり手のひらサイズ。
夕方、残ったコマセを贅沢に使うと、25センチが釣れた。

6/13 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 8 スズメダイ 3 フグ 1

コマセに寄ってくるのは、木っ端メジナ・スズメダイ・小サバ・フグ。
さらしの中に、練り餌を潜り込ませると、手の平サイズのメジナが釣れた。
尾長も混じる。
午後から南西風が吹き出して、しぶきが跳ね上がってきた。
練り餌を使い切って、16:00終了。

6/4 ゴーシュ浦

メジナ 1 フグ 4 ギンポ 2 メゴチ 1

川用の練り餌を使う。
小サバをかわして底を狙うと、メゴチが釣れた。
フグが寄ってくると、タナが上がっていった。
2ヒロで木っ端メジナの後、良型の当たり。
何度も突っ込みかわして、大型のアイゴが浮いた。
タモに手を伸ばした所で、鈎が外れた。

6/3 高磯

メジナ 4 フグ 5 サバ 2 アイゴ 1 スズメダイ 1

結構荒れていて、うねりが這い上がってくる。
フグに練り餌が取られるから、根の際でさらしで白くなっているポイントを狙う。
やっと掛けたメジナは、手のひらサイズ。
大きなうねりが直撃して、ズボンが濡れた。
穏やかな場所に移動する。
今日一番の引きを見せたのは、36センチのアイゴ。

5/31 ゴーシュ浦

メジナ 2 フグ 23 ベラ 1

フグが続いて、フグしかいないのかと思っていたら、良型の当たり。
アイゴの様な強さを見せた、29センチ。
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フグは、鈎に掛かっても結構だし、餌を取ってもOK。
ハリスを噛み切るのは、勘弁してください。
1日で、鈎を30本位結んだ。

5/30 高磯

メジナ 5 スズメダイ 4 フグ 2 

久し振りに、高磯に行ってみる。
小サバとフグに加えて、木っ端メジナとスズメダイも餌取りに加わる。
練り餌で小サバをかわして、木っ端メジナが釣れた。
昼から南西風が強まると、うねりが這い上がって来た。
荷物を持って、何度も場所を移動した。

5/27 毘沙門ヌスットガリ

サバ 6

早くも30℃を超えて、嫌いな季節がやってきた。
暑さで、釣り場も空いている。
コマセに小サバが群がって、練り餌が取られる。
小サバをかわして、3ヒロまで仕掛けを入れると、今度はフグが待ち構える。
メジナの姿は見えず、気配も感じない。

5/22 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 2 アイゴ 1 サバ 1

大荒れで、うねりが磯を乗り越えて、ほとんどの場所が立ち入れない。
いつもは誰も入らないB級ポイントが、サラシで一面真っ白になっている。
大物を期待したら、手の平サイズのメジナが釣れた。
次はサイズアップしたと思ったら、アイゴだった。
午前中はフグが餌取りで、午後からサバが練り餌を取っていく。
練り餌が無くなったから、15:30終了。

5/18 根岸港

ボラ 1

15:30から、3時間竿を出す。
底から1ヒロまで、色々探っていくけれど、オキアミが取られるだけで、当たりが無い。
1ヒロで狙っていくと、ボラが2回竿を強烈に絞り込んだ。
1回はハリスが切れた。

5/12 小坪テトラ

メジナ 25 フグ 32 サバ 2

コマセが効いてくると、1ヒロで木っ端メジナが釣れ出した。
メジナが釣れないときは、フグが釣れて、オキアミは残らない。
コマセを仕掛けとぴったり合わせていくと、28センチが釣れた。
サイズアップを期待したら、27センチの後、サイズは落ちていった。

5/6 福浦テトラ

メジナ 1

指に切り傷を負いながら、2級品の海苔をかき集めた。
反応が無く、この海苔じゃ駄目なんじゃないかと思いながら、コマセを打ち込む。
2ヒロで浮きが反応したけれど、鈎に掛からなかった。
1ヒロで狙うと、貴重な28センチのメジナが釣れた。

5/2 福浦テトラ

メジナ 4 カサゴ 1

2ヒロでメジナを3枚釣った後、まともな海苔が無くなって、鈎に掛からなくなった。
海苔が採れなければ、今シーズンの海苔メジナを終了するしかない。
雨雲が押し寄せて、雨が降り出したから、中断する。
再開後、コーンを使う。
当たりが無い時間を過ごして、浮きが消し込んでカサゴが釣れた。

4/28 福浦テトラ

メジナ 11

海苔が短くて、上手く付かないから、前当たりで取られてしまう。
消し込みを待たずに合わせると、食いが浅いから、鈎が外れてしまう。
毎回反応が有っても、数は伸びない。
サイズは手のひらサイズが多くて、最大は25センチ位。

4/27 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 5 サバ 7 スズメダイ 1

小サバが、練り餌を取っていく。
昼から雨が降り出した。
サバに替わって、スズメダイが練り餌を取っていく。
スズメダイの下に練り餌を押し込むと、手の平サイズのメジナが掛かりだした。
尾長も釣れた。
雨が降り続いて、袖口と足が濡れて冷たくなってきたら、15:00にギブアップ。

4/24 根岸港

海タナゴ 2 アジ 2 ボラ 2

14:00から、M氏の隣で竿を出す。
3ヒロ取って底を狙っていくと、当たりが出ない。
このままでは、何も釣れないから、1ヒロを探る。
大型のボラが掛かって、いつまで経っても浮いてこない。
やっと取り込んで、腕がパンパンになった後、もう1本。

4/21 福浦テトラ

メジナ 4 海タナゴ 2

オキアミで狙っていくと、海タナゴに取られて、当たりが出ない。
今年は海苔が不作で、福浦も完璧な海苔は無い。
やや硬めの海苔を使うと、ハリス1.2号が切られた。
さらに、1.5号も切られた。
信頼の1.75号を結んで、29センチ・28センチが釣れた。

4/18 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 4 海タナゴ 12 サバ 7 フグ 2

腹パンパンの子持ち海タナゴと、木っ端メジナがコマセに群がる。
2か所で海苔を探したけれど、短くて使い物にならない。
昼から風が南に回って、しぶきが跳ね上がりだした。
サバしか釣れなくなったから、場所を移動して、コーンを使う。
フグがかじるだけで、当たりは無い。

4/14 福浦テトラ

メジナ 1 フグ 3 海タナゴ 2

餌が残ってくるから、底を狙っていくと、フグの気配しかない。
1ヒロで餌が取られるポイントで、良型メジナの当たり。
ハリス切れ・鈎外れ・3回目で30センチのメジナが釣れた。
4回目もハリス切れ。

4/13 小坪テトラ

メジナ 13 フグ 5 海タナゴ 1

9:30から15:30まで、6時間勝負。
餌が残ってくるから、タナを3ヒロまで下げる。
良型の当たりで、根に張り付かれた。
テンションをかけながら、前に出ていくと、上手く外れた。
ハリスを傷つけながら、31センチのメジナを取り込む。
メジナが浮いてくると、25センチ前後が1ヒロで釣れた。

4/7 根岸港

コノシロ 1

午後から、M氏の隣で竿を出す。
1ヒロから竿1本まで、色々なタナを探り。
沖に遠投して、コマセをコントロールして、当たりを待つ。
餌だけ取られたり、浮きは明確に沈まない。

4/3 根岸港

コノシロ 3 海タナゴ 1 ボラ 1

久し振りに、M氏と並んで竿を出す。
底を狙っていくと、餌が取られるだけで、当たりは無い。
ボラの姿が見えたから、タナを上げると、鈎に掛かった。
コノシロが寄ってくると、1ヒロでも餌が取られる。

3/31 幸浦テトラ

メバル 1 海タナゴ 1

南西風を想定していたら、いつまで経っても北東風が吹き続ける。
やりずらいし、寒い。
魚の活性は低くて、ほとんど当たりは無い。

3/30 根岸港

コノシロ 14 海タナゴ 3 フグ 1

10:00~15:00限定で、3日連続で根岸。
浅いタナで、コノシロが餌を取っていく。
コノシロの当たりは小さくて、段々見極めに慣れてくると、鈎に掛かりだした。
土曜日は後から人が押し寄せて、やりにくい。

3/29 根岸港

海タナゴ 5 コノシロ 2

昨日の釣果は偶然なのか?またチャンスは有るのか?
餌が取られだして、タナが上がっていく。
子持ちの特大海タナゴが釣れた。
メジナの気配は無くて、フグに何度もハリスを噛み切られた。

3/28 根岸港

メジナ 4 海タナゴ 4 コノシロ 1 フグ 1

午後から4時間、根岸の調査。
底でフグが釣れた後、タナが2ヒロまで上がって海タナゴが釣れた。
さらに1ヒロまで上がって、良型の当たり。
ハリス1号だから無理しないで浮かせると、良型のメジナ。
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32センチ。
このサイズがいるなら、やる気を出すと、さっきより強い。
今度はレバーブレーキで道糸を出しながら、浮かせる。
ハリス1号で取った、38センチ。
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次の30センチは、小さく見えた。
最後は、体高が有り腹パンパンの、乗っ込みメジナ36センチ。
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3/27 ゴーシュ浦

フグ 9 ギンポ 2 海タナゴ 1 メバル 1

また南西爆風の最悪な日に、釣りに来てしまった。
コマセを撒くと、フグが水面まで浮いてきて、優雅に泳いでいる。
オープンスペースを狙うと、全くオキアミはもたないから、根の際を狙っていく。
ここの海苔も無くなって来て、使い物にならない。

3/24 小坪テトラ

メジナ 21 フグ 3

29センチのメジナを釣った後、しばらく木っ端が続いた。
27センチを追加して、サイズはここまで。
昼から南東風が吹き出した。
釣れそうな海苔を採取したから、使ってみる。
微妙な当たりのまま、木っ端が海苔を取っていく。

3/21 幸浦テトラ

海タナゴ 4

雨が止むのを待って、出掛ける。
福浦に行くと誰もいない、嫌な予感がするから、幸浦に移動する。
フグに餌を取られ、鈎を取られるけれど、何も掛からない。
際を狙って、海タナゴが釣れた。

3/20 毘沙門ヌスットガリ

フグ 40 海タナゴ 8

11:00に釣り場に入る、予想以上に荒れている。
早速フグが釣れ出して、フグばっかりが続く。
今年は海苔が不作で、短くて上手く鈎に刺さらないから、直ぐに外れてしまう。
フグだらけの状況で、次回ここに来るときには、使い物になる海苔を探さなければならない。

3/17 小坪テトラ

メジナ 14 海タナゴ 4 フグ 3 イワシ 1

午後から南西の強風、夕方は雨の予報が出ているから、早上がりも想定して出掛ける。
26センチのメジナを釣った後、サイズは上がらない。
風が徐々に南寄りに変わっていって、段々強くなってきた。
港に移動すると、フグにオキアミが取られて、当たりが出ない。
再びテトラに戻ると、27センチが釣れた。

3/16 小坪テトラ

メジナ 44 フグ 4 海タナゴ 3 メバル 1

1投目で26センチのメジナが釣れた後、26センチが続いた。
サイズは伸びないのかと思ったら、良型の当たりで、一直線に沈みテトラに突っ込んでいった。
竿を反対に倒して、根をかわして、30センチをタモ入れ。
際に突っ込まれないように、遠投して沖を狙っていく。
29センチを追加した後、サイズは25センチ前後になった。
どんどん手返しを早く打ち込んでいったら、コマセが夕方までもたなかった。

3/14 ゴーシュ浦

フグ 7 ボラ 1 メバル 1 ベラ 1

二日連続で11:00にゴーシュ浦、今日はいつもの場所に入る。
最初に60センチのボラが、竿を絞り込んだ。
何度も抵抗して、これ1本で、一日分の引きを楽しんだ。
フグが群がってきたから、海苔を使う。
今日も海苔には反応が無い、予定の16:00終了。


3/13 ゴーシュ浦

黒鯛 1 メジナ 4 フグ 21 海タナゴ 3

南西暴風の最悪な日に釣りに来てしまった、当然釣り人は誰もいない。
崖を背にして風をよけて、底が見える浅いポイントに入る。
フグを連続で釣って、フグしか釣れないのかと思ったら、良型の当たりで、ハリス1.5号があっさり切れた。
1.75号を結んで、フグ・フグ・ドカンと良型の当たり。
根だらけだから、強引に浮かせると、銀色の黒鯛が見えた。
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今年初の37センチ。
その後もフグしか釣れないから、海苔に切り替えると、反応が無い。
オキアミで手返し勝負に出る。
うねりが浮きを巻き込んで見えなくなった所で、手元に当たりが来た。
根ずれない様に、どんどん撒いて浮かせる。
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無事に37センチをタモ入れ。

3/10 小坪港

メジナ 2 フグ 1

いつもの場所に行くと、強風でしぶきが跳ね上がって、釣り不可能。
港に移動する。
フグにオキアミが取られて、当たりが出ない。
油断していたら、良型のメジナの当たりで、根ずれてハリス切れ。
1.2号のハリスを結び直して、同じポイントを攻める。
今度は強引に浮かせて、30センチをタモ入れ。
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その後はフグに取られて、オキアミがもたない。
海苔を採取して、切り替える。
2ヒロで当たりが有って、浮きが消し込んでいった。
根をかわして取り込むと、さっきよりでかい32センチ。
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17:00に空が暗くなって雨が降り出した、慌ててかたずけて終了。