2/22 根岸港

アジ 1 海タナゴ 1

久し振りに根岸に行ってみる、南西風がかなり強い。
2月の根岸は、魚の気配が無い。
タナを竿1本取って、沖に遠投する。
仕掛けを張って誘いを入れたら、やっと当たりが有って、海タナゴが釣れた。
コマセを使い切る寸前に、アジが2ヒロで釣れた。

2/20 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 6 海タナゴ 15 スズメダイ 1 フグ 1

二日前とは海の様子が全く変わって、いつもの場所に入れた。
底から釣れ出したメジナは、段々タナが上がっていって、1ヒロで海タナゴにオキアミが取られる様になった。
海タナゴしかいないと思っていたら、突然良型メジナの当たり。
引きを楽しんで、31センチをタモ入れ。
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同じポイントを狙うと、さっきより強い当たり。
際の根に突っ込まれて、ハリス切れ。
信頼の1.75号を結んで、27センチと29センチが釣れた。

2/18 毘沙門ヌスットガリ

フグ 7 アイナメ 1 メバル 1 ハゼ 1 ギンポ 1

大荒れで、釣り場全体にうねりが被っている。
奥も、安全な場所は無い。
いつもは誰も竿を出さない、1ヒロの場所に決める。
魚がいないのかと思ったら、フグがオキアミを奪っていく。
午後になっても、うねりが静まらない。

2/8 小坪テトラ

メジナ 3 フグ 1

水温低下で、いつもなら1ヒロで確実に無くなるオキアミが、2ヒロまで届く。
30センチのメジナが釣れて、さあこれからだと思っていたら、緊急連絡。
僅か1時間で、強制終了。

2/5 ゴーシュ浦

フグ 5 ギンポ 1

南西の強風で、波が高くて、うねりが這い上がる。
底から探って、3ヒロで釣れ出したフグは、1ヒロまで上がって来た。
オキアミを諦めて、磯で海苔を調達して、使ってみる。
メジナの気配は無くて、全く当たりが無い。

2/2 小坪テトラ

メジナ 20 フグ 3 海タナゴ 2

小型の尾長メジナが釣れた後油断していたら、素早いメジナに海藻の中に潜られた。
張ったり緩めたりしていたら、27センチのメジナが出て来た。
メジナの食いが浅くて、何度も鈎が外れた。
28センチが釣れて、サイズはここ迄かと思ったら、日没直前に30センチが釣れた。

1/29 毘沙門ヌスットガリ

黒鯛 1 ベラ 2 海タナゴ 1 フグ 1

用事を済ませて、昼に釣り場に入る。
荒れていて、うねりが大きい。
大波を膝まで被って、靴下が濡れたから、安全な場所に移動する。
フグがオキアミを取っていくけれど、サラシの中に潜り込ませると、3ヒロ取れる。
根がかりしながら、溝を狙っていくと、浮きが消し込んだ。
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黒鯛の引きを楽しんで、37センチをタモ入れ。

1/22 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 2 海タナゴ 16 サヨリ 1

かなり冷え込んで、釣り場が空いている。
冬でも海タナゴは元気で、浮きを消し込んでいく。
メジナの気配が無いと思っていたら、27センチが釣れた。

1/16 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 8 海タナゴ 24

水温が15℃で安定したから、手の平サイズのメジナと海タナゴが、連続で浮きを消し込んでいく。
今日は小魚しかいないのかと思っていたら、異次元の当たり。
良型メジナの引きで、ハリスが1.2号だから、慎重に圧力をかわしていく。
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ハリスを傷つけながら、38センチを取り込む。
1.5号に変更すると、次の当たり。
下に降りて行って、際に突っ込まれない様にする。
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今度は37センチ。
夕方浮きが見えずらくなったから、ややポイントを近くで狙う。
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29センチの後、最後は32センチで締める。

1/12 小坪テトラ

メジナ 50 フグ 10

手の平サイズのメジナが、連続で浮きを消し込んでいく。
25センチを釣った後、サイズは落ちていった。
15センチ位の尾長が、動きが早くて手強い。
夕方26センチ前後が揃いだした、雨が降り出しても粘る。
最後に28センチが釣れた。

1/7 毘沙門ヌスットガリ

フグ 1

水温が下がって魚の気配が消えて、オキアミが残って来る、とうとう冬の海になってしまった。
タナを竿1本半取って、根がかりしながら、根と溝の構造を把握していく。
根がかりして、ハリスを1.5号から1.2号に変更したら、浮きが消し込んだ。
良型メジナの反応で、強引にためられないから、レバーブレーキで2度3度道糸を出したら、根ずれてハリスが切れた。
その後はフグが寄って来て、オキアミがもたなくなった。
予報より早く13:00に雨が降り出したから、14:00終了。
帰りに毘沙門トンネル内で、覆面パトカーに追尾されて、スピード違反で捕まった。

1/3 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 18

2ヒロで、木っ端メジナが浮きを消し込んでいく。
メジナのサイズは上がらず、海タナゴもいないから、木っ端メジナだけが釣れ続ける。
尾長も混じる。
コマセが外れると、オキアミが残って来る。

12/28 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 19 海タナゴ 6 キタマクラ 1

荒れていて、うねりが大きい。
手の平サイズ以下の木っ端メジナが、連続で浮きを消し込んでいく。
サイズの割に、みんな引きが強い。
15センチ位の尾長も混じる。
夕方やっと28センチが釣れた、この魚も太っていて、引きが強かった。

12/23 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 5 海タナゴ 2

サラシの流れに仕掛けを乗せて、潮目まで流していくと、浮きが消し込んだ。
良型メジナの当たりで、ハリスが1.5号だから、突っ込んだ時はレバーブレーキで道糸を出して、36センチのメジナを浮かせる。
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このパターンは通用すると思って、同じコースを流していくと、再び良型メジナの当たり。
力強く際に突っ込んで行ったから、さっきよりサイズアップだと思ったら、体高の有る32センチ。
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次に28センチ・26センチとサイズダウンして、夕まずめ再び良型メジナの当たり。
強い引きに、道糸を出そうか、我慢するか、考えていたら、ハリスが切れた。

12/21 小坪テトラ

メジナ 38

口太よりスピードで勝る10センチ位の尾長が、いち早くコマセに群がり、浮きを消し込んでいく。
尾長をかわすと、手の平サイズの口太が釣れた。
テトラ間を移動する時に、足を滑らせて、手と足の親指を負傷した。
忘年会に行くから、14:00終了。

12/20 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 5 海タナゴ 3 アイゴ 2

オキアミが残って来て、3ヒロまで取れる。
広範囲に流していくと、34センチのアイゴが竿を絞り込んだ。
同サイズのアイゴを追加した後、沖の潮目を2ヒロで狙っていく。
強い引きの魚が掛かったから、アイゴだと思ったら、引きが違う。
慎重に浮かせると、大型メジナが見えた。
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38センチを無事にタモ入れ。
最後もシャープなメジナの当たり、際に突っ込んで抵抗した。
大きいのかと思ったら、26センチ。

12/13 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 9 海タナゴ 9 スズメダイ 8 サヨリ 2

本格的な冬がやって来たから、完全装備で出掛ける。
オキアミを使うと、木っ端メジナ・海タナゴ・スズメダイが、浮きを消し込んでいく。
サイズは期待できないと思っていたら、今までとは違う当たり。
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引きを楽しんで、31センチのメジナを浮かせる。
新海苔が薄っすらと生えてきて、次回から使えそう。

12/12 ゴーシュ浦

メジナ 3 ベラ 4 アイナメ 1 海タナゴ 1

南西風が強めに吹いて、しぶきが跳ね上がる。
付け餌は、練り餌・海老のむき身・オキアミの3種類を用意した。
どの餌も、まともな当たりが無いと思っていたら、海老のむき身で良型の当たり。
最初はアイゴだと思っていたら、アイゴの引きじゃ無い。
慎重にやり取りすると、大型のメジナが見えた。
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40センチのメジナを、無事にタモ入れ。
海老のむき身を使い切ったから、オキアミを使う。
再び良型メジナの当たり、強い引きに耐えて、姿が見えた所で、ハリスが切れた。

12/8 小坪テトラ

メジナ 30 フグ 4 海タナゴ 3

寒いと思って完全装備にしたら、日中は日差しが有って、上着とグローブが要らなかった。
手の平サイズのメジナが連続で釣れて、サイズアップを期待したら、良型の当たり。
前に出て、際のテトラに突っ込まれない様にして、29センチのメジナを取り込む。
26センチを追加した後、サイズは落ちていった。
夕方、25センチ前後が釣れ出して、再び29センチが釣れた。

12/5 毘沙門ヌスットガリ

丸ボーズ

水温が下がって、スズメダイと木っ端メジナの姿が消えた。
コマセを撒いても、何も見えない。
練り餌が残って来るから、タナを3ヒロまで下げる。
浮きに反応無く取られて、何も掛からない。
練り餌のシーズンは終わった、次回からオキアミを使う。

12/3 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 5 スズメダイ 1

うねりが大きい、バッカンが波にさらわれそうだから、立ち位置を後退する。
練り餌が、浮きに反応無く取られる。
サラシが広範囲に広がっているから、狙っていくと、手の平サイズのメジナが釣れた。
サイズは上がらなくて、24センチまで。

スパイクシューズ

毘沙門で昼寝をしながら、雨が止むのを待っていたら、予報が悪くなった。
竿も出さずに引き帰し、帰りに釣具屋に寄った。
ダイワのスパイクシューズを、取り寄せてもらった。

11/25 毘沙門ヌスットガリ

黒鯛 1 アイゴ 1 キタマクラ 1

台風の災害ゴミが置かれて、駐車スペースが使えなくなっている。
うねりが這い上がって、主なポイントには入れない。
普段は誰も竿を出さないポイントが、サラシで真っ白になっている。
根の間の溝を狙うと、36センチのアイゴが竿を絞り込んだ。
しばらくの沈黙の後、かなり強い魚が掛かったけれど、ハリスが切れた。
次の当たりはガッチリ掛けて、銀ピカの黒鯛が浮いた。
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久し振りの黒鯛は、36センチ。
次の当たりもなかなか強い、あと少しで姿が見えるところで、鈎が外れた。
帰りの横横が事故で通行止め、一般道で帰ると、3時間掛かった。

11/14 ゴーシュ浦

フグ 5 アイゴ 2 ベラ 1 アナハゼ 1

南西風が強くて、うねりが大きくて、足元に波が這い上がる。
フグしかいない感じで、浮きに反応が無く、練り餌が取られる。
一度だけメジナの様な姿を見た後、ハリスが切れた。

11/11 ゴーシュ浦

メジナ 1 アイゴ 6 ギンポ 1 フグ 1

台風後初めてゴーシュ浦に行くと、波に侵食されて、駐車スペースが狭くなった。
ポイントにフグが入り込んでいるから、遠投して潮目を狙う。
34センチ・38センチとアイゴが強い引きで、竿を絞り込んでいく。
さらに強いアイゴが掛かったけれど、鈎が外れた。
メジナらしき当たりを捕らえると、31センチのメジナが浮いた。
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11/7 小坪テトラ

メジナ 23 フグ 1

オキアミのブロックが売り切れで、アミエビとパック入りのオキアミを買った。
木っ端メジナの猛攻を受けると、オキアミが足りなくなる。
海苔を偵察に行くと、全く生えていない。
予想どおり、木っ端メジナの猛攻を受けて、3時間で付け餌が無くなった。
南西風も強くなってきたから、早めに上がることにする。

11/3 小坪テトラ

メジナ 36 フグ 27 アイゴ 2 海タナゴ 2 イスズミ 1 

午後から雨の予報で、何時まで出来るか、気にしながら始める。
強い引きのアイゴから始まって、フグにポイントを占領された。
その内にメジナも寄って来ると思ったら、10センチクラスが寄って来た。
夕方24センチのメジナが釣れた後、今度こそ良型の当たり。
強い引きを楽しんで、浮かせると、31センチのイスズミだった。
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11/1 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 3 スズメダイ 6 フグ 3

スズメダイをかわそうと、遠投しても、何処までも追いかけてくる。
サラシの中に練り餌を潜り込ませると、木っ端メジナが釣れた。
足元の際を狙うと、アイゴとメジナが掛かったけれど、食いが浅くて、鈎が外れた。

10/28 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 4 スズメダイ 2 ベラ 1

週末並みに混んでいる、好きなポイントの中の一か所が空いていた。
スズメダイが群がって、練り餌がもたない。
遠投したり、サラシを狙ったり、根の際を狙うと、手の平サイズのメジナが釣れた。
1m位のサメが、ポイントに入って来た。
練り餌を振り込むと、サメが食いついた。
1号竿で勝負出来るはずがなく、引きを感じながら道糸を出していくと、鈎が外れた。

10/23 高磯

メジナ 3 スズメダイ 8 ベラ 1 イワシ 1

久し振りの快晴で、釣り場が混んでいる。
スズメダイが群がって、練り餌がもたない。
根の際のサラシの中を狙って、手の平サイズのメジナが釣れた。
練り餌を使い切ったからコーンを使うと、ベラが釣れた。

10/19 小坪テトラ

チンチン 1 メジナ 67

南西風でも出来るポイントに入る。
手の平サイズから始まって、さらに小さい木っ端が大量に寄って来た。
チヌ1号の鈎に良く掛かったと思う、10センチクラスが釣れる。
木っ端は、尾長も混じる。
メジナに混じって1ヒロで、15センチ位のチンチンが釣れた。
際で抵抗したメジナが24センチで、それ以上は釣れない。

10/17 高磯

メジナ 4 アイゴ 8 ベラ 2 キタマクラ 1

愛犬の病院に行ってから、釣り場に向かう。
ヌスットガリに行くと、駐車スペースは満車で、停める場所が無い。
高磯に変更すると、好きな場所が空いていた。
いきなり36センチのアイゴが掛かって、竿を限界まで曲げていく。
連続でアイゴを掛けて、引きは十分楽しんだ。
遠投して潮目を1ヒロで狙うと、良型のメジナが掛かった。
アイゴも良いけれど、メジナの引きはシャープでさらに良い。
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久し振りの良型は、33センチ。

10/9 毘沙門ヌスットガリ

フグ 2

先週が駄目で、今週は良くなっていると期待したら、また駄目だった。
スズメダイしかいなくて、練り餌が取られるだけで、当たりが出ない。
夜出かけるから、16:00終了。

10/4 根岸港

アジ 2 ボラ 1

床屋に行ってから、13:30スタート。
最初は全く魚の気配が無い状態で、コマセが効いてくると、オキアミが取られだした。
3ヒロから竿1本までを集中的に狙っていくと、アジとボラが釣れた。

10/3 毘沙門ヌスットガリ

ベラ 1

スズメダイだけで、メジナがいない感じがする。
スズメダイの下に練り餌を押し込むと、残って来る。
タナを竿1本取っても、何も釣れない。
飲みに行くから、14:30終了。

10/1 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 1 スズメダイ 3 シマアジ 2 ベラ 1

愛犬の病院に行ってから、昼に釣り場に入る。
入口の橋の工事が完成して、通行出来る様になった。
スズメダイにポイントを占領されたから、根の際を狙うと、24センチのメジナが釣れた。
続けてアイゴが掛かったけれど、ハリスが切れた。
夕方、根気よく練り餌を振り込んでいくと、30センチ位のシマアジが2匹釣れた。

9/27 毘沙門ヌスットガリ

サバ 7 アイゴ 1 アジ 1 スズメダイ 1

隣の釣り人のコマセが効いていて、1投目から練り餌が残らない。
スズメダイをかわしていくと、力強く左右に走って、30センチ位のサバが釣れた。
メジナが釣れない分、サバが引きを楽しませてくれた。
練り餌を使い切ったから、コーンを使う。
37センチのアイゴが、竿を限界まで曲げた。
サバとアジが、コーンで釣れた。

9/23 根岸港

アジ 7 ボラ 1 フグ 1

南西の強風で、竿も道具も体もあおられる。
風に乗せて遠投していくと、小アジが浮きを消し込んでいく。
底を狙いたいけれど、オキアミは残らない。
タナを上げると、ボラが掛かった。

9/22 小坪テトラ

メジナ 20 フグ 11

フグから釣れ出して、コマセが効いてくると、メジナが寄って来た。
スピードで勝るメジナが、ポイントを支配していく。
15センチの尾長から、手の平サイズの口太まで。
最後に27センチが釣れた。
予定が有るから、14:00終了。

9/19 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 12 フグ 1

スズメダイが追って来ない距離まで遠投して、練り餌で狙っていく。
手の平サイズのメジナが、浮きを消し込んでいく。
26センチが釣れた後、本日一番の当たり。
沖で掛けたから、余裕で引きを楽しんでいたら、際の根に張り付いた。
張ったり緩めたりしていたら、鈎が外れてしまった。
最後に、再び26センチが釣れた。

9/15 小坪テトラ

メジナ 21 フグ 20 ボラ 1

フグが連続で釣れて、フグしかいないのかと思っていたら、良型の当たり。
左右に走って、ボラが何度も抵抗した。
コマセが効いてくると、20センチ位のメジナが浮きを消し込んでいく。
小坪トンネルが土砂崩れで、通行止めが続いている。
迂回路が大渋滞で、帰りに時間が掛かった。

9/11 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 8 スズメダイ 4 イワシ 1

海岸線に砂が溜まっていて、台風の爪痕が残っている。
釣り場の駐車スペースに波が到達したみたいで、ゴミが溜まっている。
スズメダイをかわす為、遠投していくと、手の平サイズのメジナが釣れた。
午後から南西風が吹き出して、荒れてきた。
メジナは最大が25センチで、ほとんど手のひらサイズ。

9/7 幸浦テトラ

アジ 19 イサキ 2

1ヒロで小アジが、浮きを消し込んでいく。
赤潮の濁りが入ると、アジのタナも3ヒロに落ちていった。
暑さに負けてギブアップ寸前で、曇ってくれた。
底で、イサキの幼魚が釣れた。

9/6 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 8 スズメダイ 3

台風の影響なのか、大きなうねりが周期的に押し寄せる。
コマセを撒くと、スズメダイの黒い塊が出来る。
スズメダイの下にメジナがいるから、練り餌を上手く潜り込ませると、25センチのメジナが釣れた。
近いポイントは、スズメダイに占領されているから、目いっぱい遠投する。
少しサイズアップの、27センチが釣れた。

9/2 毘沙門ヌスットガリ

アイゴ 6 ベラ 1

南西風が強いから、風を背中越しに出来るポイントに入る。
フグに練り餌が取られて、残らない。
根の際を狙うと、36センチのアイゴが竿を絞り込んだ。
続けて同サイズのアイゴが掛かって、竿が折れるんじゃないかと思うくらい、竿を曲げていった。

8/31 幸浦テトラ

メジナ 6 アジ 5 メバル 1 ボラ 1

曇って涼しいのかと思ったら、晴れて暑くなってしまった。
オキアミは、アジに取られて残らない。
しばらく粘ると、25センチ位のメジナが釣れた。
同サイズを追加した後、アジをかわす為、もっと遠投すると、良型の当たり。
沖で掛けたから、引きを楽しみながら浮かせると、かなりでかい。
際の抵抗に注意しながら、タモ入れ。
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この釣り場では、最大級の34センチ。

8/27 毘沙門ヌスットガリ

メジナ 6 フグ 7 アイゴ 2 ハコフグ 1 ベラ 1 イワシ 1

結構荒れていて、周期的に大きなうねりが押し寄せる。
一面真っ白で、仕掛けを入れる場所が無い。
浮きが見える根の際のポイントを練り餌で狙うと、26センチのメジナが釣れた。
フグをかわしながら、メジナを釣っていたら、ひと際大きなうねりが直撃した。
バッカンを手で押さえていたら、餌箱を波にさらわれた。
タモで餌箱を回収したけれど、中身の練り餌は全て流失した。
場所を少し移動して、コーンを使う。
3ヒロで流すと、36センチのアイゴが、竿を限界まで曲げた。
次も34センチのアイゴで、引きは十分楽しめた。

8/20 福浦テトラ

アジ 39 コノシロ 1

釣れない根岸に見切りをつけて、暑い中、久し振りにテトラに入る。
10センチ位のアジが、浮きを消し込んでいく。
3ヒロまで探っても、アジしか釣れない。
アジは、最大でも20センチに届かない。

8/19 根岸港

丸ボーズ

底から1ヒロまで、色々探っていくけれど、全く当たりが無い。
サヨリを釣ろうと思って、ハリスを短くしても、掛からない。
暑いだけで嫌になったから、さっさとコマセを撒いて終了。

8/17 根岸港

ボラ 4

コマセにボラとサヨリが、寄って来る。
サヨリは極端にハリスを短くしないと釣れないから、とりあえず1ヒロで狙っていく。
ボラが掛かって、強烈な引きを楽しむ。
底を探ると当たりが無い、タナを上げるとボラが連続で掛かった。